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2018/12/25『MyCryptoHeroes × GO! WALLET コラボ企画』GO! GOEMONキャンペーン!世界最大手ブロックチェーンゲームMCHから新ヒーロー石川五右衛門を50人にプレゼント!
スマートフォン向けにDApps・ブロックチェーンアプリケーションの管理・利用機能を搭載したDAppsブラウザアプリ「GO! WALLET(ゴーウォレット)」を提供する、株式会社スマートアプリ(本社:東京都港区六本木、代表取締役社長:佐藤崇、以下スマートアプリ)は、ブロックチェーンゲーム開発を行い、ゲーム世界一を達成(※1)したブロックチェーンゲーム「MyCryptoHeroes」を展開するdouble jump.tokyo株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:上野広伸)と連携し、世界的に著名な歴史人物「石川五右衛門」を新たに起用した全世界向けの大規模なコラボ企画「GO! GOEMONキャンペーン!」を、2018年12月25日から実施することを発表します。 (※1 DappRadar:https://dappradar.com 調べ ) ブロックチェーンゲーム「MyCryptoHeroes」とは 『MyCryptoHeroes』は、スマホ/PCで遊べるブロックチェーンゲームです。 サクサク遊べるワーカープレイスメント型RPGで、歴史上のヒーローたちを集め、育て、バトルに挑みます。 多彩なヒーローとアイテムを組み合わせたチーム編成が、バトルでの勝利のポイント。 最強のチームでCrypto Worldの覇者をめざそう! その他、MCHの詳細については、下記の公式サイトおよび Medium、Twitter にて、随時、情報を公開しております。 MCH公式サイト https://mycryptoheroes.net/ MCH公式 Medium https://medium.com/mycryptoheroes MCH公式Twitter https://twitter.com/mycryptoheroes <キャンペーン内容・応募方法> キャンペーンその1 GO! GOEMONプレゼントキャンペーン! GO! WALLETアプリで期間内にMyCryptoHeroesをプレイした方(※2)から抽選で50名様にMyCryptoHeroesでこれまでに未登場の新ヒーロー石川五右衛門をプレゼントします。 (※2 GO! WALLET内でウォレット口座を作った方限定とします。外部からインポート機能を使ってプレイされた方は除きます。お一人様1つ限りとさせていただきます。) ※2018年12月31日までのキャンペーンとなります。 石川五右衛門について 安土桃山時代の盗賊の首長である実在の人物であるが、江戸時代に創作材料として利用されたことで世界的にも有名に。今回はレアリティが高い新ヒーローとして登場します。 キャンペーンその2 MyCryptoHeroes購入支援企画!1ETHプレゼントキャンペーン 本キャンペーンその1に参加し且つ、GO! WALLET公式アカウントのフォローと本キャンペーンの告知(日本語、英語いずれか)ツイートをリツイート(RT)してくれた人から抽選で10名様にMyCryptoHeroes購入支援として1ETHをプレゼントします。 https://twitter.com/gowallet_app/status/1077444325200429056 ※2018年12月31日までのキャンペーンとなります。 GO! WALLET公式ツイッター 日本国内向け:https://twitter.com/gowallet_app 海外向け:https://twitter.com/gowallet_app_ GO!WALLET(iOS版)インストール DAppsブラウザアプリ「GO! WALLET」とは 代表的な仮想通貨であるEthereum(以下イーサリアム)及び、Ethereumの資産・トークン管理と連携したブロックチェーンゲーム・DAppsアプリケーションの利用機能が搭載されたスマートフォン向けDAppsブラウジングアプリです。 スマートアプリでは、ウォレットアプリ「GO! WALLET」を中心に、ブロックチェーン上で提供されている全世界のアプリ・ゲームと、ユーザーとの接点であるマーケティングプラットフォームを構築します。 さらには様々なゲームやアプリをつないだ新たなサービスやマーケットプレイスを構築していくことで、ブロックチェーンアプリの経済圏を構築していくことを目指します。2017年末より一般社団法人日本ブロックチェーン協会に加盟しているほか、今後も業界団体や各方面と協議の上、事業展開を進めて行く予定です。 GO!WALLET(iOS版)インストール

ニュース
2018/12/25イーサリアムが46%の高騰、12月相場全体の反発を主導
この記事の3つのポイント! 12月相場は全体的に反発を見せる 中でもイーサリアムは一時46%の上昇を見せ、反発を主導 現在の相場はマクロ状況からの恩恵を受け、売り偏重からの反発につながっているという分析も 記事ソース:ブルームバーグ 12月の仮想通貨相場は全体的に反発を見せ、中でもイーサリアムは一時46%の上昇を見せるました。 全体的に下げ相場が続いた今年でしたが、12月には全体的に反発を見せ、多くの通貨で上昇が見られました。 中でもイーサリアムは24日、一時46%もの上昇を見せ、全体的な相場の反発を主導しました。 米大手総合メディアのブルームバーグにおいて、同社のインテリジェンスアナリストであるマイク・マクグローン氏は ”市場は売られ過ぎており、反発につながっている。” ”仮想通貨市場は全体的にドル安と米政府を取り巻く問題などのマクロ状況から恩恵を受けている。” というように分析し、年末の仮想通貨相場の動向を解説しました。 ビットコイン (BTC) とリップル (XRP) に次ぐ規模を誇るイーサリアム (ETH) は今年1月には1240ドル前後で推移していましたが、その後去年から続いた投機バブルが弾け、間もなく相場は急落してしまいました。 ブルームバーグによると、eToro (イートロ) のマーケットアナリストであるマティ・グリーンスパンは「イーサリアムは下げ相場で最も大きな打撃を受けた通貨のうちのひとつだ」とし、イーサリアムが最も大きな反発を見せている理由として説明しました。 Daichi はたして年末相場の反発はどこまで続くのでしょうか

特集・コラム
2018/12/25CRYPTO TIMESのBootCampに参加してALISで記事を書いてみた感想
はじめまして。Magic Jonsonと申します。 今回、CRYPTO TIMESのライターとしてはじめてのコラム記事を書いています。今回私が書く内容としては、CRYPTO TIMESにて先月実施されたBootCampに参加したのでその内容を書いていきたいと思います。 CRYPTO TIMESがALISプラットフォームを利用したBootCampを実施!参加者を絶賛募集中! そもそも、私、Magic JonsonがCTBootCampに応募したきっかけは、CRYPTO TIMESにてライター活動している大学の先輩に紹介してもらい、CTBoot Campのことを知り、これは!と思い、応募を行いました。 今回、1ヶ月を通じて行われたCTBoot Campでは、とても勉強になったことが多いので、Crypto Times の初記事として、その様子を書いていきたいと思います。 CT Boot Campとは 今回、CRYPTO TIMESで募集されていたプログラムでCT BootCampという名称で実施されました。 実施期間としては1ヶ月間となっており、ALISのプラットフォームを利用しながら、新しいライターを育てることを目的としていました。 私自身も、11月からの1ヶ月のCTBootCampを経て、CRYPTO TIMESへの参加を希望し、現在この記事を書いています!本プログラムでは、自分が書いた記事をALISに投稿することで、継続的に記事を書いていこうという施策でした。 書く題材をはじめ、記事構成や言い回しなどを事細かにフィードバックしてもらいながら、また次回違う題材を書いていくという流れです。今回、ALISというプラットフォームを利用した本施策には、いくつかの継続につながる狙い(後述)があったようで、なかなか面白い試みだと思いました。 ALISで書かれたBootCampの記事は、コチラから読むことが可能になっています。 BootCampで記事を書いてみて 今回、BootCampで実際に記事を書いてみての感想になります。 私自身は、過去に記事を書いてそれを公開するというような試みは実施したことはありませんでした。 今回はそんなはじめての体験で、色々と感じたことを書いていきたいと思います。 記事のフィードバックがもらえる ブートキャンプに参加した中で最も印象に残った部分としては、自分の記事に対して他者の視点から記事のフィードバックをもらえるという点がとても面白かったです! どのような内容を含めたら記事がより良くなるか、ALISというプラットフォームではどのようにすれば読みやすくなるかなどの内容のフィードバックを始め、画像の選び方、アイキャッチの作り方などに関してもフィードバックをもらうことができました。 主観で書いていた記事を、第三者の観点から記事がどう見えるのかということを知ることができ、とても貴重な体験になりました! ALISの可能性 個人的にALISの可能性というものを肌を持って感じることができました。 特に良いと思ったところは、ALISという独自の仮想通貨を導入することにより、記事の質を上げようとしている部分です。 ソーシャルメディアはその匿名性や多数の参加者ゆえ、たくさんの情報が自由に行き来できる一方、フェイクニュースや質の悪いものも出回ってしまう問題がありました。 ALISでは、トークンの支払いというインセンティブを設けることで質のいい記事に対して、トークンが付与されることはとても新しく、良いアイデアだと思います。 最後まで楽しく続けられた理由 今回楽しく継続できた理由は上記のように、CryptoTimesのアラタさんから的確なフィードバックをもらうことで、自身の記事の質を高めることができたことが大きいです。 従来のブログやTwitterとは違い、ALISでは、いいねやコメントを受け取ることで、読者からの反応をもらい、かつトークンとしても受け取ることができるので非常にやる気にも繋がりました。 また、純粋に価値が上がる可能性を大いに秘めているALISと言う銘柄のトークンを稼ぐことができたことも大きかったと思います! 最後に 今回のCTBootCampではたくさんのことを学ぶことができました。 今まで記事を執筆したり、仮想通貨に関する情報を扱う機会はありませんでしたが、CTBootCamp のおかげで、ライターとして働くことができました。これからしっかり勉強して正確な迅速に情報を伝えられるようになりたいと思います。 そして、ライターを発掘するためにまたこのようなイベントが開催されることを願っています!

ウォレット
2018/12/24TREZOR (トレザー) の特徴や評判、メリットとデメリットを徹底解説!
この記事では、仮想通貨ハードウェアウォレットTREZOR(トレザー)の特徴や評判、メリット・デメリットを解説しています。 この記事を読めば、TREZORの特徴やユーザーの評価・口コミなど、TREZORに関する情報を把握することができます。 これからTREZORやハードウェアウォレットの購入を検討しているという方は是非御覧ください。 TREZOR購入はこちら TREZOR (トレザー) とは?概要と対応通貨を紹介! TREZORの特徴や評判の前に、まずはTREZORとは何か?というところから解説します。 TREZORの主な情報を確認しておきましょう。 TREZOR (トレザー) の概要 TREZOR(トレザー)はハードウェアタイプの仮想通貨ウォレットです。 PCにUSB接続することで、ブラウザ上で管理が可能なコールドウォレットです。 取引に必要な秘密鍵はTREZOR内に保存される上、デバイスとパスワードの両方が揃わない限り資産の移動ができないため、遠隔でのハッキング被害などからより安全に資産を保管できます。 TREZORの主なスペック情報 カラー ブラック グレー ホワイト 重量 14g 商品の寸法(幅×高さ) 6 x 30 mm 対応OS Windows OS X(Mac OS) Linux 対応通貨数(2018年11月現在) 698 TREZOR公式ウェブサイトはこちら TREZOR (トレザー) の対応通貨 TREZORの対応通貨数は2018年11月現在、トークン等も合わせると合計で690以上にもなります。 最新の対応通貨一覧は以下のリンクより確認できます↓ Supported coins & tokens ( 698 ) - TREZOR これらの対応通貨のうち、ビットコインのチェーンをもとに作られた通貨はTREZOR専用のブラウザであるTREZOR Bridgeのみで管理が可能です。 TREZOR Bridgeのみで管理可能な通貨 Bitcoin(BTC) Bitcoin Cash(BCH) Bitcoin Gold(BTG) Litecoin(LTC) Zcash(ZEC) Dash(DASH) Dogecoin(DOGE) Vertcoin(VTC) 逆に、これら以外の通貨は対応はしているもののTREZOR Bridgeのみでは管理できず、他のウォレットとの連携が必要です。 例えば、MyEtherWalletと連携することでイーサリアム(ETH)やイーサリアムクラシック(ETC)、その他のERC20トークンなどを管理できるようになります。 さらに、Nano Walletと連携することでNEM(NEM)、Electrum Monaと連携することでMONAコイン(MONA)をそれぞれ管理できるようになります。 Trezor購入はこちら TREZOR (トレザー) の特徴やメリット5つを解説! ここからはTREZORの特徴やメリットを5つ紹介します。 ハードウェアウォレットやTREZORの購入を検討している方は是非参考にしてみてください。 対応通貨が多い! まず最も顕著なメリットとしては、圧倒的な対応通貨の多さでしょう。 先にも述べましたが、TREZORの対応通貨数は2018年11月現在、トークンなども含めれば合計で690以上です。 メジャーな通貨に加え、NEMやライトコイン、ビットコインキャッシュなどのアルトコイン、さらにERC20トークンにも対応しています。 実際に送受金などを行うには他ウォレットとの連携が必要な場合が多いですが、様々な種類のアルトコインやトークンを管理したい方には大きなメリットになるのではないでしょうか? 強固なセキュリティを実現! 資産をオフラインでより安全に保管できることもTREZORの魅力のひとつです。 昨今の取引所の破綻やハッキング被害などの増加により、取引所のオンラインウォレットに資産を預けることの危険性が取り沙汰されるようになりました。 そんな中、オフラインで資産を自己管理できるハードウェアウォレットの重要性が注目されています。 TREZORも取引を行う時以外はオフラインで管理されるので、よりハッキング被害を受けにくいと言えます。 TREZORでの取引を実行する際にはTREZOR本体のボタンを押す必要があるので、遠隔で操作されるといった可能性も低そうです。 万が一物理的にTREZORを盗まれてしまっても、PINコードが分からなければ取引を実行することはできません。 TREZORを紛失してしまった場合は、リカバリシードさえあればウォレットの復元も可能です。 複数のアカウントの使い分けが可能! TREZORでは同じ通貨に複数のアドレスを作成し使い分けることが可能です。 活用方法は様々ですが、仕事用とプライベート用など、あらゆる場面で仮想通貨を利用する方には便利な機能ではないでしょうか。 SegWit2xにもしっかり対応! 2017年11月、SegWit2xの導入によってビットコインがハードフォークするかもしれないというニュースがありました。 その際、TREZORは公式ブログにてしっかりと対応の発表などをしていました。 今後もし同じような事態が起こり、ハードウェアウォレットが変更後の仕様に対応しなくなってしまった、もしくは対応が遅れてしまうようなことになれば、そのウォレットは使い物にならなくなる可能性もあります。 ですが、SegWit2xの際のTREZORの対応を見る限り、そのような心配は少ないのではと思われます。 パスワードマネージャーも利用できる! TREZORはウォレットのみならず、「TREZOR Password Manager」というアプリケーションも提供しています。 普段インターネット上であらゆるサービスのアカウントにログインする際に打ち込むパスワードを、TREZORのパスワードマネージャーで一括管理し、ログイン時にはパスワードを打ち込む代わりにTREZORのボタンを押すだけでログインできるようになるというものです。 あらゆるパスワードを一括管理できて便利というだけでなく、ログイン時のパスワードの打ち込みを省くことで、オンライン上でのパスワードの漏洩を防ぐというメリットもあります。 TREZOR (トレザー) のデメリット2つを解説! TREZORのメリットについて一通り解説したところで、今度はデメリットにも触れておきます。 購入の前に一度確認しておくことをおすすめします。 非正規店からの購入はリスクが伴う! 2018年11月、TREZORは公式ブログにて、TREZORの偽物が多く出回っているとして注意喚起をしました。 Trezorがハードウェアウォレットの偽物が出回っていると注意喚起 - CRYPTO TIMES [PSA] Non-genuine Trezor One devices spotted. Be careful, buy only from Trezor Shop or authorized resellers. - TREZOR 非正規店が販売するものは比較的低価格で購入できるという特徴がありますが、偽物や一度何者かによって開封・改造されている物を掴まされ、資産を盗難をされるリスクが伴います。 TREZOR公式ブログでは、TREZORショップ、公式Amazonショップ、もしくは正規代理店からの購入を推奨しています。 TREZOR購入はこちら リップル (XRP) には非対応! 人によっては大きなデメリットになってしまう点として、リップル(XRP)に非対応であることが挙げられます。 ちなみに、最新型となるTREZOR Model T(トレザー モデルT)はリップル(XRP)にも対応しているうようです。 TREZOR (トレザー) の評価は?ツイッターでの口コミまとめ! Trezor、日本語対応を確認。ソフトウェアのアップデート不要。使いやすくなりました。 https://t.co/iprnyLNKau — hhitoshi923 (@hhitoshi923) 2016年8月11日 #TREZOR 届いたので恐る恐るBTCを移してみた。なかなか使い心地良さげ。説明しまくってたら取り敢えず親はを貯金の一部をBTCに変えるって。グッドな判断👌 子供達の積立の一部をBTCに変えるために今晩は奥さんを説得せな — SAE CHO (@yarisugiXB) 2016年12月21日 BTC、BCH、ETH、TRXをTREZORに移動完了。使いやすいね。 — ゆうき (@yuki_cash) 2018年6月8日 ハッキング等も考えて、MEWからトレザーに移行完了🤗 【TREZOR】 慣れたらすごい使いやすい😎#MyEtherWallet #MEW #TREZOR — 投資家@D (@dm24tt335) 2018年4月28日 色々なハードウェアウォレットあるけど、結局Trezor使うのはこれなんだよな。 疑い出せば、実際に配布されているハードの中身のソフトが別の可能性は捨てきれないけど、本当にフルオープンソースのハードウェアウォレットは希少。(Ledgerも完全にコードが公開されてるわけではない) https://t.co/ij9S1scmWT — Junya Hirano 平野淳也 (@junbhirano) 2018年12月6日 TREZOR (トレザー) の特徴や評判、メリット・デメリットの解説まとめ ハードウェアウォレットTREZOR(トレザー)の特徴や評判、メリット・デメリットを解説してきました。 今や最もメジャーなハードウェアウォレットのひとつとして定着しているイメージのあるTREZORですが、ファームウェアアップデートなども行われ、今後もさらに改良されていくと思われます。 ハードウェアウォレットの購入を検討中の方は一度TREZORを検討してみてはいかがでしょうか? また、TREZORの詳しい使い方や初期設定の方法などは以下の記事で解説しています↓ 【保存版】TREZOR (トレザー) の使い方や初期設定、バックアップの方法を徹底解説! - CRYPTO TIMES Daichi 英語でのTREZORの購入が心配な方は、日本公式代理店での購入をおすすめします! TREZOR 購入はこちら

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2018/12/24Mark.Space(マークスペース)がバージョン2.0を発表!居住区ユニットのグラフィックを改善
仮想現実(VR)と拡張現実(AR)を活用した仮想世界プラットフォーム・マークスペース(Mark.Space)が、サービスの新たなバージョンである「マークスペース 2.0」を公開したことがわかりました。 マークスペース 2.0では、「居住区ユニット」と呼ばれる仮想アパートにおける家具の質感や物体の遠近感、陰影などのグラフィックをフルHD・4K画質で体験することができるとされています。 また、じき完成予定のアバター作成機能が導入されるとともに、AIスタッフなどを用いた仮想空間でのオンラインショッピング機能がより充実するといいます。 マークスペース 2.0は、会員登録を行うことでゲストまたは正会員として利用することが可能となっています。 またマークスペースは、バージョン2.0の公開とともに次回のアップデートとなるバージョン3.0での変更内容も発表しました。 次回のアップデートでは、仮想空間でショッピングをする際に目当ての商品をひと目で確認できる「製品リスト」機能に加え、出品側の在庫に応じて商品棚を自動更新する機能などが導入されるようです。 また、ユニットの複製を可能にしたり、プラットフォームの中心街に新たな高層ビルを配置するなどといった計画も発表されています。開発者向けにSDKやAPIも公開されるもようです。 マークスペースのヤーナ・コントロヴィッチ代表は、今後月ごとに新たなアップデートを発表し、今年中にオンラインショッピング機能の正式リリースを行うと述べています。 仮想現実(VR)ショッピングが実現?! マークスペース(Mark.Space)が12月に大型アップデートを追加予定

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2018/12/24Binance (バイナンス) にXRPを基軸とした通貨ペアが12月24日に追加と発表!
この記事の3つのポイント! Binance (バイナンス) にXRPを基軸通貨とした通貨ペアが追加予定 ETHマーケットはALTSに名称変更など、一部のUI変更も予定 今後もさらなる通貨ペアの追加を推進 大手仮想通貨取引所Binance (バイナンス) にXRPを基軸とした通貨ペアが間もなく追加される予定であることが発表されました。 We will be adding a couple trading pairs with XRP as the quote currency shortly. And rename ETH markets to ALTS market. Running out of space on the UI. Merry Xmas! — CZ Binance (@cz_binance) December 24, 2018 さらに、ETHマーケットの名称がALTSに変更、UIにも変更が施されるなどの発表もされています。ALTSは新しいコインやトークンを表すシンボルではなく、今後のBinanceの新しい複合取引市場のシンボルとなります。 今回、日本時間における2018年12月24日 20時よりXRPの取扱ペアとして、下記の2種類が追加されます。 TRX (Tron) XZC (ZCoin) 今回、新しく追加される上記2種類のペアもALTSに統合され、今後もさらなる通貨ペアの追加を進めていくとしています。 バイナンスCEOのCZ氏は過去にもXRPの通貨ペアの追加を匂わせるようなツイートをしており、今回の突然の発表はさながらCZ氏からのクリスマスプレゼントのようなもので、CZ氏へのツイートに対して、多くのリプライや反響が集まっています。 現在、有数の取引量を誇るXRPの通貨ペアが世界最大級の取引所であるバイナンスに追加されるということで、今後の展開から目が離せません。 記事参考 : Binance Support Page Daichi CZ氏からのささやかなクリスマスプレゼントに世界中が注目しています!

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2018/12/24日本円でDAppsを利用できる「Uniqys Transaction Proxy」ベータ版の事前登録開始
モバイルウォレットQuragé (クラゲ)やUniqys Kitを提供するモバイルファクトリーがEthereumのトランザクションを代理発行するサービス、Uniqys Transaction Proxyのディベロッパ向け事前登録受付を開始しました。 「Uniqys Transaction Proxy (略称:TxProxy)」とは DAppsを利用する場合は、Ethereumの仕組み上取引1回ごとにユーザーがETHで取引手数料を支払う必要があります。 また、アイテム等のトークンを購入するためにはユーザーはETHが必要となります。 TxProxyはEthereumでのトランザクションを代理で発行することで、DAppsをETHを所持していないユーザーの利用を可能にする開発者向けサービスです。 開発の背景 Uniqys ProjectではDAppsの普及を目指し活動していく中で、ユーザーが直面する最初のハードルは仮想通貨を手に入れることであると考えました。 ユーザーが仮想通貨を所持するには現状以下の手順があり、ハードルが高いのが現実です。 仮想通貨取引所に登録(本人確認の書類提出が必要)し、仮想通貨を購入 仮想通貨取引所から任意のウォレットに送金 そのため、現状ユーザーがDAppsに興味を持っても仮想通貨を持っていないとすぐに遊ぶことができません。DAppsの普及させるためにはユーザーがETHを持たずにDAppsを利用できるようにすることでハードルが下がりユーザーの幅は格段に広がると考えTxProxyを開発しました。 なお、今回のクローズドベータ版ではトランザクションの代理発行機能、テストネット(Ropsten)でのトランザクション代理発行機能、管理画面機能の一部の3つの機能が公開となります。 Uniqys Networkを発表したモバイルファクトリー CEO 宮嶌さんへインタビュー 参考記事 : Medium

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2018/12/24仮想通貨取引所Coinbaseが新サービス「Coinbase Earn」を発表!勉強して仮想通貨を稼ぐことができる!?
大手仮想通貨取引所のCoinbaseが勉強をすることで仮想通貨を稼ぐことができるサービス「Coinbase Earn」を発表しました。 このサービスにおいてユーザーはビデオを通して知識をつけ、その後に出題されるクイズに正解すると仮想通貨がもらうことができます。 現在Coinbase Earnでは、10月にCoinbaseに上場した仮想通貨0x(ゼロエックス)/$ZRXに関するコンテンツが提供されています。 Coinbaseは今回の新サービスの発表に伴い、その目的として以下のように述べています。 In a survey of Coinbase customers and non-customers alike, we found that one of the biggest barriers preventing people from exploring a new digital asset was a lack of knowledge about that asset. That’s why we’re launching Coinbase Earn with tasks related to asset education. (一部抜粋) 「Coinbaseの調査で、新しいデジタル資産への探索を妨げる最大の障壁の1つが、その資産に関する知識の欠如であることが判明しました。だからこそ、Coinbase Earnをアセット教育に関連するタスクで立ち上げています。(一部要約)」 Coinbaseは現在「12 Days of Coinbase」と称したキャンペーンを行っており、毎日サービスや新機能の発表を行っています。 これまでこのキャンペーンでは「Dai ($DAI), Golem ($GNT)などの4通貨の取り扱いを開始」や「CoinbaseからPayPal(ペイパル)口座への出金機能の追加」などが発表されています。 ・コインベース PROがDai ($DAI), Golem ($GNT), Maker ($MKR), Zilliqa ($ZIL)の取り扱いを開始 ・コインベース(Coinbase)が米国ユーザー向けにPayPal口座への出金機能を追加 記事ソース:Coinbase ゆっし 仮想通貨を取引できる取引所が、教育コンテンツを提供するっていうのは組み合わせとしてとても良いと思う。

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2018/12/24Bitmexが国内取引所ビットオーシャンの株式取得へ 日本進出の動きが本格化
12月17日、香港の上場企業であるマディソングループは、日本国内で仮想通貨交換業のライセンスを取得しているビットオーシャンの株式取得、また世界最大級の取引所であるBitMEXの日本進出を示唆する適時開示を公表しました。 約1ヶ月前の11月20日、マディソングループの子会社である『Madison Lab Limited』は株式会社ビットオーシャンの株式の67.2%を取得する予定を開示しました。 『Madison Lab Limited』は年初にビットポイントの株式取得を予定していましたが、これが中止され、今回ビットオーシャンの株式取得に至っている背景には、BitMEXの介入が理由として挙げられます。 12月11日、マディソングループから『Madison Lab Limited』の取得する株式67.2%のうち16.2%を残す51%をBitMEXの親会社である『HDR Catenza Management Limited』に売却する潜在契約が発表されました。 この潜在契約に関して、ビットポイントの株式取得中止後、ビットオーシャンの株式取得を決定したことには、BitMEXが日本の仮想通貨交換業のライセンスを取得することを目指したものだと思われます。 将来的に、ビットオーシャンの名のもと、日本国内でBitMEXが現在ユーザー向けに提供するサービスの一つであるデリバティブ取引などが日本国内居住者向けに提供されることが期待されます。 記事ソース:Bitmexと麦迪森の連携、最大の仮想通貨上場交易所が来たのか? shota 日本国内でのレバレッジ取引や差金決済取引などは、サーバーの遅延や約定時の滑りなどの噂を耳にすることが多いのでこの辺りの状況も打開されるかもしれませんね!

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2018/12/24ハリウッドでブロックチェーン促進団体が設立!コンテンツ管理や違法コピー問題に取り組む!
ハリウッドの企業グループがエンターテインメント業界のブロックチェーン技術の促進を目的とした非営利団体「Blockchain Global Entertainment Alliance(BGEA)」を設立したことがわかりました。 BRGAにはMillennium Media、Capstone Group、FilmTrack、RightsTrade、Purely.Capitalなど10社以上が参加しています。 今回BGEAに参加した英Purely.Capitalの創設者によると、今のエンターテインメント業界は事実上すべてのコンテンツがデジタルデバイスで配信されているにも関わらず、管理やライセンス・収益の収集は依然として時間のかかるアナログ方式で行われているようです。 Millennium者の創設者のRouslan Ovtcharoff氏は、ブロックチェーン技術の可能性に関して以下のように述べています。 ブロックチェーン技術は、違法コピー問題の解決に役立つだけでなく、ビジネスのやり方を根本的に変える可能性があります。 さらに同氏は、BGEAとNetflixの関与に関してはまだ未定であるとしながらも「時間がかかるがそのうち参加することになるだろう」と述べました。 BEGAは2019年1月上旬までに、ブロックチェーン技術がエンターテインメント業界にどのような影響をもたらすことができるかを説明する報告書を完成させる予定のようです。 現在ハリウッドでは仮想通貨によるマネーロンダリングに焦点を当てた映画が撮影されています。 Exclusive: @alexisbledel, Kurt Russell, Beau Knapp to star in money laundering thriller 'Crypto' https://t.co/dEiU24LGxt pic.twitter.com/VdTtXru4i7 — Hollywood Reporter (@THR) 2018年6月15日 仮想通貨を題材としたハリウッド映画「Crypto」が撮影開始 - CRYPTO TIMES 記事ソース:The Hollywood REPORTER ゆっし いい感じにブロックチェーン技術が世界の仕組みをじわじわ変えてきてる感じ笑。あと数年したら「ブロックチェーン技術を使うなんて当たり前」の世の中になるだろうね。














