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2021/01/26NFTトレカがSKE48 新成人メンバーの晴れ着シリーズ全9種を1月27日より期間限定で発売
「NFTトレカ」が、2021年1月27日(水)より、アイドルグループ「SKE48」とコラボレーションしたデジタルトレーディングカード「SKE48 12th Anniversary Fes 2020 ~12公演一挙披露祭~ NFTトレカ」の販売を再開し、「SKE48新成人メンバーの晴れ着シリーズ」全9種を新発売します。 NFTトレカはブロックチェーン技術を用いたサービスを展開する株式会社coinbookが運営するデジタルトレーディングカードプラットフォームです。去年はコンテンツ第一弾として、「SKE48」のライブにおける全公演の撮り下ろし画像をEthereum ERC721の技術を利用し、いきなりNFTトレカとして発売を開始し速攻完売となりました。 今回は新たにSKE48 2021年度の新成人であるメンバー、青海ひな乃さん、北川愛乃さん、竹内ななみさん、太田彩夏さん、中野愛理さん、池田楓さん、田辺美月さん、西井美桜さんが登場した「成人メンバーイベント(1/8開催)」撮りおろしカード全9種を新たに発売します。価格は1枚1000円(税別)となっています。 さらに期間中、「SKE48 12th Anniversary Fes 2020 ~12公演一挙披露祭~」の公演パックを購入したユーザーに、もれなく「限定シークレットNFTトレカ」をプレゼントします。 また、人気ブロックチェーンゲーム『クリプトスペルズ』とのコラボ企画が決定しました。SKE48 NFTトレカを使用してクリスペでカードバトルすることが可能になります。ブロックチェーンゲームにおいてアイドルのトレーディングカードがゲームなどでそのまま使用できるのは、日本初の試みです。 記事ソース:PR Times

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2021/01/25大手ファンドのブラックロックがビットコイン先物を2つのファンドで提供開始
資産運用会社ブラックロックがSECに向けて提出した目論見書によると、2つのファンドでビットコイン先物への投資を可能になります。ブラックロックが暗号資産関連のサービスを提供するのは今回が初めてです。 ブラックロック社が去年2月に発表していたSTATEMENT OF ADDITIONAL INFORMATION BlackRock Global Allocation Fund, Inc.に関して、1月20日に修正されたものがSECのウェブサイトに掲載されました。 提出された最新の目論見書によると、現金決済のビットコイン先物取引が2つのファンドに含まれています。ファンドはそれぞれ投資対象が広範な「グローバルアロケーションファンドと、債権が中心のストラテジックインカムオポチュニティーズです。 Bloombergはブラックロックがビットコイン投資を試すのに意欲的であると評価しており、最近では経営幹部がデジタル資産を受け入れる姿勢であると説明しています。 記事ソース:SEC、Bloomberg

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2021/01/25Microstrategyが10億円相当のビットコインを現金で追加購入
ナスダックの上場企業であるMicroStrategyが、同社の資本配分の戦略としてビットコインでの資産保有をさらに増加させるため10億円相当のビットコインを現金で追加購入しました。 今回の購入で314ビットコインを購入し、合計で70784ビットコイン2000億円相当以上のビットコインを保有していることになります。 MicroStrategyによるビットコイン資産運用状況は、平均取得額が16035ドルであるのに対して、現在のビットコイン価格が32300ドルであるためおおよそ2倍の収益を出しています。 MicroStrategyは去年8月に上場企業として初めて自社の資本配分の戦略としてビットコインを購入しました。初回の購入では21,454 ビットコインを購入し、250億円相当の資本をビットコインとして所有していました。 記事ソース:The Block

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2021/01/24ホワイトハウスが暗号資産ウォレットに関する規制案の差し止めを請求
バイデン大統領率いる米ホワイトハウスが、カストディウォレット規制に関するRegulatory Freeze Pending Reviewの覚書を発表しました。 去年12月にトランプ政権下であったU.S.Financial Crimes Enforcement Network (FinCEN) は、「ホステッドまたはカバードウォレット」が関与する銀行または金融ビジネスとのトランザクションデータの記録管理および報告を導入する案を発表しました。 同案は、「Requirements for Certain Transactions Involving Convertible Virtual Currency or Digital Assets」と題され、米国の反マネーロンダリング (AML) 法の適用を受けない金融機関が保有するセルフホスティッドウォレットと取引を対象としてAML強化を図るものでした。 これに対しホワイトハウスは1月20日Ron Klain大統領首席補佐官は、パブリックコメントの継続やさらなる検討の必要があるため法律などの規則に則りこの発表から60日間の法案発効の遅延を要求しています。 OMBディレクターは今後この規制の見直しを実施し、さらにOMB局長は保留中に情報の収集し審査するためのプロセスを確立し、その審査に基づいて適切と考える措置を講じる権限を与えられています。 記事ソース:ホワイトハウス

インタビュー
2021/01/24IOST Co-Founder Terry氏による2020年の振り返りと2021年の計画を語り尽くしインタビュー
IOST(アイオーエスティー)は、スケーラビリティとネットワークの非集権化に力を入れたブロックチェーンプラットフォームです。 これまでCRYPTO TIMESはIOSTを度々特集していますが、今回は二度目の登場となる最高技術責任者(CTO)のTerrence Wang氏にインタビューをし、IOSTの昨年の活動、そして今年の計画についてたくさん語ってもらいました。 【仮想通貨】IOST(アイオーエスティー)の特徴・将来性を徹底解説! - CRYPTO TIMES 2020年のIOSTを振り返る 今回インタビューしたのは、IOSTプロジェクトの黎明期から最高技術責任者(CTO)を務めるTerrence Wang氏です。 DeFiは様々な分野をすべて網羅・NFTもインフラ整備から徹底 — 本日はインタビューに応じていただきありがとうございます。まずは、2020年から爆発的に流行しているDeFi(分散型金融)について、IOSTエコシステムではどのようなアプリケーションが出てきたのか教えてください。 Terrence Wang氏 (以下Terry): 2020年は、IOSTのエコシステム上でもレンディングやDEX(分散型取引所)、イールドファーミングといった様々なDeFiの種類を全てをカバーすることができました。 なかでも先日発表したRamp DeFiは「ステーキングでロックされている暗号資産を担保に他のアセットを借り入れられる」という着眼点の鋭いDeFiプラットフォームです。 ほかにも、IOST上でUniswap + MakerDAO的な役割を果たすXigua Finance (XG)やイールドファーミングのPumpkin DeFiなど、それぞれの分野で特徴的なプロジェクトが誕生しています。 また、イーサリアム(ETH)やポルカドット(DOT)などとお互いの技術を貢献し合えるようなクロスチェーンソリューションの開発にも注力しています。 Ramp DeFiインタビュー -ステーキングされた資産をアンロックし、流動性のある資産にする」ことを目標に- — 昨年はNFT(非代替型トークン)もよりいっそう注目されましたが、IOST上ではどんな進展がありましたか? Terry: IOST上ではブロックチェーンゲームデベロッパーのXPETが開発する「モンスターワールド」や「ドリームモンスター」がユーザー数やIOSTの取引量を着々と増やしています。 また、IOST上のNFTを取引できるプラットフォーム「XLOOT」も登場し、レア度の高いゲーム内アイテムをユーザーが売買できる環境も整いました。 コロナがチームに与えた影響は? — 2020年はコロナによって生活や仕事の環境が大きく変わりました。IOSTチームはどんな影響を受けましたか? Terry: 私たちはブロックチェーン技術を開発する「分散型」チームなので、働き方に関してはあまり大きな変化はありませんでした。 ですが、今まで盛んに行われていたオフラインミートアップやカンファレンスなどが一切なくなってしまっていました。ユーザーや他のプロジェクトと顔を合わせるというのはとても大切にしているので、寂しいですね。 これまでは日本にも毎年最低5回くらいは来ていましたが、昨年から一度も行けていない状況です。 ですが、例えばブロックチェーン分野の教育に関しては、スイス・チューリッヒ大学でサマースクールの講師をしたほか、日本や中国のデベロッパーを対象にしたオンラインハッカソンやワークショップも実施したりしたので、今の状況でもできることはたくさんやりました。 ブル市場はプロジェクト認知度アップに貢献 — コロナショックを機に、暗号資産は今までにない規模のブル市場を迎えましたね。これはIOSTにも良い影響を与えましたか? Terry: IOSTプロジェクトの話ですか?それとも僕個人の話ですか?(笑) — いえ、ここはIOSTプロジェクトの話でお願いします(笑) Terry: そうですね、統計的に見てかなり認知度がアップしています。より多くの人々がクリプトに興味を持ち始めて、投資・トレードしながらプロジェクトのことを調べてもらえているのはとても嬉しいです。 イーサリアム(ETH)が私たちが資金調達した時の価格をゆうに超えていくのを見て、想像以上の「暗号資産のポテンシャル」に驚いています。 今回のブルマーケットがどのように落ち着くのかは誰にもわかりませんが、クリプトは大きな可能性を秘めているアセットなんだなと再認識しています。 2021年のIOSTの計画・展望 2020年は、オフラインイベントの開催・参加ができないといった問題はあったものの、エコシステム開発やオンライン教育では躍進を続けたというIOST。2021年はどのような計画を立てているのかも聞いてみました。 ステーブルコインにも焦点を当ててDeFiの環境整備へ — 先ほどは昨年のDeFi関係の進展についてお聞きしましたが、今度はこれから同分野でどのようなことを計画してるのかも教えてください。 Terry: ステーブルコインの利便性を促進して、価値の保存をよりきちんと担保できるDeFiエコシステムを作っていきたいですね。 IOSTにはすでにIOST USD (iUSD)がありますが、今後もっと多くの種類のステーブルコインを開発・導入していく予定です。 こういうものも含め、レンディング、DEX、イールドファーミング、クロスチェーン機能など各分野のインフラを徹底的に整備して、IOST上のDeFiをより活発にしていきたいと考えています。 ゲームとの親和性に注目してNFTキラーアプリをつくる — NFT関連はどうですか?個人的には、NFTと聞くと「アート」と「ゲーム内アイテム」の話ばかりで新鮮味がなくなってきてるようにも感じています。 Terry: それはわかります。ただ、私はやはり「ゲーム内アイテム」についてはレア度・コレクター精神といった概念との親和性がとても強いので、まだまだ注目すべきだと考えています。 なので2021年はこういったゲーム×NFTまたはDeFiの分野で大衆に知られる火付け役、つまり「キラーアプリ」を一発作ってやりたいと意気込んでいます。 NBA Top Shotsなどを見てるとわかりますが、こういう取り組みを行うにはIP(知的財産)周りの底固めがとても大事なので、その辺も注力していますね。 実際、今すでに日本の複数企業と協力してビッグなプロジェクトの開発にも取り組んでいる最中です。 あとは、昨年リリースしたIRC-721に加え、もっと色々なNFTのトークン規格も開発していきたいと考えています。 中国国内での規制や、CBDCの事情 — こうした技術を推進していくにおいて、米国を中心とする各国のコンプライアンス厳格化は追っていくのが大変だと思いますが、中国国内ではどうですか? Terry: 中国はもうかれこれ2年ほど「ブロックチェーン技術はOK、トークンはNG」の一点張りで、相変わらず「グレーゾーン」のままですね。 まあこれはどこの国でも当たり前ですが、国内の技術者や学生向けのオンラインワークショップなどでもトークンや価格に関する話題は完全にご法度です。 — なるほど。ちなみに中国政府発行のCBDC(政府発行型通貨)ってどうなったんですか?確か仕組みの一部にブロックチェーンが使われるとかなんとか... Terry: それが中国に住んでいる私たちでもまだよくわからないんです。昔は確かにブロックチェーン技術というワードにも触れていましたが、最近は全く出てこなくなっていて、ひとまずは単なる政府発行の電子通貨なんじゃないかと考えていますね。 今、国内の小さな都市を対象としてテスティングが行われている最中のはずです。本当の正体や仕組みはまだまだ謎のままですね。 まとめ 前回・2018年7月のインタビューから約2年半ぶりの再インタビューとなりましたが、今回はそれからIOSTエコシステムがどれだけ発展してきたかを語っていただきました。 Terry氏は最後に、IOSTの「新年の抱負3つ」を教えてくれました。 DeFiとNFT分野への注力(インタビューの通り) 日本・韓国・中国だけでなく、米国、南アメリカ、ロシアなどでのコンプライアンスを徹底していく コロナがおさまり次第また対面でのミートアップやイベントに参加する 今後とも、IOST上でのエコシステム拡大や「キラーアプリ」の登場に期待です。

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2021/01/24PolkadotエコシステムプロジェクトによるAMA週間『PolkaAMA Week hosted by CRYPTO TIMES』を1月25−29日に開催
2020年にメインネットのローンチを完了し、現在では時価総額を4位に位置するまでに成長したクロスチェーンソリューションのPolkadot。 Polkadotは現在、ヨーロッパ圏だけではなく、中国やその他の国でも大きくエコシステムを拡大しており、SubstrateをベースとしたプロジェクトやPolkadotのチェーンに対応するプロジェクトも大きく増えています。 そんなエコシステムを大きく拡大するPolkadotに携わっているプロジェクト、Validator Node7つを集め、2021年1月25-29日の期間中PolkaAMA Weekと題して、AMAを実施することになりました。 https://twitter.com/PolkaLabs/status/1352954196216041474?s=20 AMAとは AMAとは、Ask Me Anything の略となっており、日本語に訳すと「何でも私にきいてね」という意味です。 今回はPolkadotエコシステムのプロジェクトに対して、約60分の時間を使い、気になる質問をリアルタイムで聞ける場となっています。 全て日本語で聞くことが可能ですので、英語ができない方でも気軽にご参加ください。 AMA概要 PolkaAMA Week hosted by CryptoTimes & Polka Labs. JP 開催期間 : 2021年1月25日〜29日 開催時間 : 1部スタート時間 pm7:00-(JST) , 2部スタート時間 pm8:30-(JST) (木,金のみ2部構成) AMA開催場所 : Polkadot Labs. JP LINE にて開催 開催スケジュール 1月25日(月) 19:00- AcalaNetwork 1月26日(火)19:00- Phala Network 1月27日(水)19:00- Bifrost 1月28日(木)19:00- Neukind , 20:30- Tidal Finance 1月29日(金)19:00- Litentry , 20:30- Crust Network 参加プロジェクト Acala Network クロスチェーンにより流動性とアプリケーションを強化するPolkadotエコシステムにおけるDeFi HubとStablecoinプラットフォーム。複数の資産を利用して、合成資産aUSDを生成可能。また、DotをStakingしL-DotをMintすることもできる。 Official Website Twitter Telegram Phala Network データ保護やプライバシー保護プロトコルとしてTEEを活用したSubstrateベースのブロックチェーン。Phala Networkのみならず、Secret WalletやWEb3 Analyticsなども開発し提供中。現在、PHAトークンはHuobiにも上場済み。 Official Website Twitter Telegram Bifrost クロスチェーンを利用して、Stakingの流動性を増やしながらStakingリワードを増加させるプロジェクト。PoS系ブロックチェーンのトークンを担保にvTokenを発行し、Staking時の資産ロックに縛られずにvTokenにて様々な活用が可能。 Official Website Twitter Telegram NeuKind 日本に拠点を起き、現在はPolkadotのValidator Nodeを運用。株式会社Neukindはブロックチェーンのノード提供を強みとし、「Node as a Service®」として、イーサリアム2.0、Polkadotはじめ、ブロックチェーンのステーキング・フルノードを分散型環境で簡単に立ち上げることができるサービスを展開中。 Official Website Twitter Telegram Tidal Finance Tidal FInanceは、PolkadotのSubstrateベースで構築されたBalancerのような保険市場を構築するプロジェクト。現状拡大するDeFi市場において、Balancerのようなプールを提供。さらには保険のマーケットプレイスでの売買も可能。ユーザーは資産のカスタム保険プールを作成することもできる。 Official Website Twitter Telegram Litentry Litentryは、Substrate上に構築されたクロスチェーンの集約化アイデンティティをサポートするプロジェクト。ユーザーが他のチェーンからアイデンティティを集約することを可能にし、アイデンティティのマッチングとアイデンティティのステーキング機能を備えている。 Official Website Twitter Telegram Crust Network Crust NetworkはWeb3エコシステムにおける分散型ストレージネットワークを提供。IPFSなどの複数のストレージ層プロトコルをサポートし、ストレージインターフェイスをアプリケーション層に公開。現在、エンタープライズ向けにCrust Cloudなども提供中。 Official Website Twitter Telegram まとめ 1月25日から開催のPolkaAMA Weekに関しての詳細でした。1月25日から5日間に渡り、7プロジェクトのAMAを開催し、各プロジェクトがどういうプロジェクトかを知る良い機会にもなります。 是非ともこちらの より参加してみてはいかがでしょうか。 現在、2月に他のプロジェクトとのAMAも実施予定で動いているのでこちらもご期待ください。日本向けにPolkadot Ecosystemの情報を発信するTwitterも開設しているのでこちらもフォローください。

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2021/01/23Jリーグ湘南ベルマーレが、FiNANCiEにて国内初プロサッカークラブトークンを発行、ファンディングを開始
ブロックチェーン技術を利用した新世代のクラウドファンディング2.0「FiNANCiE(フィナンシェ)」を提供する株式会社フィナンシェが、プロサッカーチーム「湘南ベルマーレ」の国内初のプロサッカークラブトークンの発行を行います。 今回の企画では「サポーターとつくるスペシャルデープロジェクト」を企画とした、クラブトークン発行型ファンディングを開始します。ファンディング実施期間は2021年1月21日から2月20日までです。 サポーターのから集めたクラブトークン販売売上は、湘南ベルマーレチーム運営費用とスペシャルデー開催費用に利用します。 クラブトークンを購入して支援したユーザーは、クラブの投票企画への参加や、スペシャルデーでの特典抽選などへ応募できます。 海外ではブロックチェーン技術を利用しプロスポーツチームの「クラブトークン」が発行されており、欧州大手プロスポーツチームを中心に既に幅広く展開されています。 プロサッカーチームでは、今回の湘南ベルマーレとフィナンシェにおけるプロジェクトが国内初の事例となります。また今回のプロジェクトでは、クラブトークンの販売と体験特典がセットとなった販売メニューも用意し、クラブトークン発行型ファンディングを実施します。こちらは、購入すると必ず体験特典が獲得できる販売メニューとなります。 クラブトークンとは? 湘南ベルマーレトークンを購入することで、クラブ発の投票企画への参加権や限定イベント・限定グッズの応募することができます。さらにトークン保有者が増え、需要が上昇することでトークン価値も上がる可能性もあり、初期から応援している証や継続的に応援するモチベーションに繋がるなど新たなファンとチームの関係構築が可能になります。 クラブトークンを保有することで、クラブ発の投票企画への参加権や限定イベント・限定グッズの応募ができるなどのメリットもあります。 加えて、フィナンシェにてトークンを用いて投票企画に参加することで、湘南ベルマーレのクラブ活動の一部に参加しながら応援することができます。クラブトークンの保有者が参加資格を有し、トークン保有数に比例して投票数が多くなる仕組みです。 具体的には以下のようなイベント案が発表されています。 投票テーマ案 ①選手に向けた応援メッセージ投票 (クラブハウス、ロッカールームなど) ②サポーターの選ぶマッチMVP投票 ③上半期MVP選定グッズのデザイン案 ④XX記念のロゴデザイン案 ⑤試合後の選手や監督に対する質問案 ⑥もう一度観たい過去試合案 ⑦練習着・キャプテンマークに刺繍するメッセージ案 ⑧外部(駅や街頭など)に出稿する広告デザイン案 ⑨勝利した際に、チームへ掲げるメッセージボード案 体験特典 ①スペシャルデー体験特典の応募抽選に参加できる権利 ②大型ビジョンに支援者名前を表示し紹介してもらえる権利 ③試合前ウォーミングアップ見学ができる権利 ④スペシャルデーを貴賓席で観戦できる権利 ⑤支援者専用VIP席で試合を観戦できる権利 ⑥スペシャルデー当日にブースを設置することができる権利 ⑦花火打ち上げ&支援者名前を紹介してもらえる権利 記事ソース:PR Times

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2021/01/23Kyber Networkの大型アップデートとしてKyber3.0の詳細発表、 DeFi領域参入のため構造改革を目指す
Kyberネットワークを単一のプロトコルからDeFiユースケースに対応させるためのKyber 3.0へのアップデートを公開しました。 https://twitter.com/KyberNetwork/status/1352241843941961728?s=20 Kyberは去年8月にDeFiが発達していることに触れ、既存のKyberプロトコルでは最大限に活用できない旨を発表しました。今回のアップデートではガス代の高騰や部分的なパーミッションモデルを改善することでDiFiに対応できるようにするのが目的です。 Kyberを流動性プロトコルのハブとすることで、様々な方法での流動性供給を可能にする一方、ユーザーが選択したプロトコルから直接流動性を調達したり、必要のないネットワーク内のソースをフィルタリングしガスを節約することができます。 Kyberはプロトコルのアーキテクト(構造)改革に加え、DeFi領域のDynamic Market Maker(DMM)の開発やKyberDAOとKNCトークンに関するポリシー変更の提案を行います。 記事ソース:Kyber

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2021/01/22人気ブロックチェーンゲームMy Crypto Heroesがキャッシュバックキャンペーンを開始
人気ブロックチェーンゲームMy Crypto Heroesが、ゲーム内通貨購入でキャッシュバックキャンペーンを行います。 期間中にTAOTAO取引口座から「My Crypto Heroes」ウォレットにETHの送付を行い、ゲーム内通貨「GUM」を0.1ETH以上購入したユーザーを対象に、TAOTAO取引口座に1,000円のキャッシュバックを行います。 キャンペーン期間は2021年1月22日から1月31日です。キャンペーンに参加するには、TAOTAOに取引口座を所有することに加え、My Crypto Heroesにユーザー登録をしている必要があります。 また、現在double jump.tokyo株式会社が運営するMCH+が、「おとなの防具屋さんⅡ製作委員会」と共にマンガ『おとなの防具屋さん』の第二期アニメ化を記念したコラボを実施しています。 記事ソース:PR Times

取引所
2021/01/22bitbank(ビットバンク)の入金方法を紹介!手数料や反映にかかる時間も解説!
bitbank(ビットバンク)は、国内でも人気の仮想通貨取引所で、初めて取引する人にも向いています。 最初に利用するときは、詳しい入金方法がわからないかもしれません。 ここでは、bitbankの入金方法や、入金が反映されないときの対処法について解説します。 入金に関する疑問・質問も紹介しているので、これを読んでbitbankの入金をマスターしてくださいね! bitbankの公式HPはこちら bitbank(ビットバンク)に入金するときの3つの方法を紹介! bitbank(ビットバンク)には、日本円や仮想通貨を使って入金可能です。 ここでは、bitbankの3つの入金方法や、手順・特徴を詳しく解説します。 使いやすい方法を選んで入金を実施してくださいね。 bitbankの入金方法 日本円をGMOあおぞらネット銀行から入金する 日本円を住信SBIネット銀行から入金する 仮想通貨を入金する 日本円をGMOあおぞらネット銀行から入金する まずは、GMOあおぞらネット銀行を使って日本円の入金です。 画像のように、取引画面右上または左側のメニューから「入金」を選択して、「日本円(JPY)」の右側にある「入金」クリックします。 日本円振込用口座の画面でGMOあおぞらネット銀行を選択します。 上のような画面になるので、表示されている口座に対して振込手続きを行ってくださいね。 GMOあおぞらネット銀行を利用するメリットは、入金番号の入力をしなくてもよい点です。 入金時の手間が少ないので、bitbankへの入金はGMOあおぞらネット銀行がおすすめですよ! 日本円を住信SBIネット銀行から入金する bitbankへの入金で住信SBIネット銀行を使うときは、日本円振込用口座の画面で、住信SBIネット銀行を選択します。 上のような画面になるので、表示されている口座に振込手続きを行ってくださいね。 振込名義人は「入金番号+自分の名前」にしないといけないので注意が必要です。 入金番号はこの画面に表示されているので、間違いないようにメモを取っておきましょう。 入金番号を忘れた場合 入金番号を記載し忘れると、入金に時間がかかったり、全く反映されなかったりします。調査が必要な場合もあるので、忘れたときはbitbankのお問い合わせフォームを利用してくださいね。 仮想通貨を入金する 暗号通貨名(仮想通貨名) 入金下限額 必要承認回数 BTC(ビットコイン) 0.001 2回 LTC(ライトコイン) 0.001 6回 XRP(リップル) 0.1 6回 ETH(イーサリアム) 0.001 24回 MONA(モナコイン) 0.01 100回 BCC(ビットコインキャッシュ) 0.001 20回 XLM(ステラルーメン) 0.01 1回 bitbankへの仮想通貨の入金では、上の表のように入金下限額と必要承認回数が決まっています。 必要承認回数とは、仮想通貨の送信元にて発行されるトランザクション(取引データ)の承認回数です。 入金下限額を把握したうえで仮想通貨の入金を実施してくださいね。 上の画像のように、指定した仮想通貨(画像ではビットコイン)の右にある「入金」をクリックします。 預入用アドレスとQRコードが表示されます。 アドレスをコピーするか、QRコードを読み取ったあと、送金元サービスで手続きが必要です。 送金元でこのアドレスと入金数量などを入力して処理すれば、bitbankへ入金されます。 リップルとステラルーメンの預入は注意 XRP(リップル)とXLM(ステラルーメン)の預入を行うときは、アドレスに加え、XRPなら宛先タグ、XLMなら宛先メモが必要です。アドレスと一緒に表示されるので、忘れずメモして出金元で入力しましょう。 bitbankの公式HPはこちら bitbank(ビットバンク)への入金が反映されないときの原因と対処法を解説! 入金手続きを行ったのに、bitbank(ビットバンク)のウォレットへ反映されないと焦りますよね。 ここでは、bitbankへの入金が反映されないときの原因とその対処法を解説します。 どれが原因なのか確認して、適切な対処法を取りましょう! bitbankへの入金が反映されないときの原因と対処法 bitbankに登録している名義と別の名義で振り込みしている 金融機関がメンテナンスを行っている 口座番号や入金番号を間違えている 暗号資産の入金に必要な承認回数を満たしていない 宛先タグやメモを指定し忘れたり間違っている ビットバンク(bitbank)の出金を徹底解説!手数料や反映時間まとめ bitbankに登録している名義と別の名義で振り込みしている bitbankに登録している名義と別の名義で振り込んだ場合は、入金が反映されません。 その場合は、振込に利用した金融機関で「組戻し」と呼ばれる返金処置をする必要があります。 改めてbitbankの登録名義と同じ名義で振り込みしないといけないので注意してくださいね。 「組戻し」には手数料がかかる 多くの金融機関では「組戻し」に手数料がかかります。また、振込時の振込手数料も戻ってきません。余計な出費がかかるので気を付けましょう。 金融機関がメンテナンスを行っている 振込に利用している金融機関や、振込先の金融機関が営業時間外やメンテナンス中だった場合、入金に時間がかかります。 利用した金融機関が営業時間外またはメンテナンス中だった場合は、営業が再開するのを待つしかありません。 bitbankの振込先である「GMOあおぞらネット銀行」「住信SBIネット銀行」のメンテナンス情報は以下のリンクで確認できます。 GMOあおぞらネット銀行メンテナンス情報 https://gmo-aozora.com/news/maintenance.html 住信SBIネット銀行メンテナンス情報 https://www.netbk.co.jp/contents/company/info/maintenance/ 口座番号や入金番号を間違えている bitbankへの振込時、銀行の口座番号や入金番号を間違えていると入金が反映されません。 GMOあおぞらネット銀行の口座番号は、共通のものではなく、利用者一人一人に割り振られています。 住信SBIネット銀行の入金番号は、振込用口座の画面で確認可能です。 どちらも正確に入力すれば問題ないですが、もし間違えた可能性があれば、bitbankのお問い合わせフォームに連絡してくださいね。 お問い合わせフォームで入力する事項 振込み日時 振込み金額 振込み時の振込名義人 指定の入金番号 暗号資産の入金に必要な承認回数を満たしていない bitbankに仮想通貨を入金するとき、必要な承認回数を満たしていないと入金が反映されません。 承認回数は仮想通貨の入金方法でまとめています。 承認回数を経て入金が完了するまで、30分から1時間ほどが目安です。 ただし、ネットワークの状態によっては遅れる場合もあるので時間がかかると理解しておきましょう。 承認回数はウォレットのトランザクション履歴から確認できる 承認回数は、送金に利用しているウォレットのトランザクション履歴から確認できます。確認しなくても入金できますが、気になる人はチェックしてみてくださいね。 宛先タグやメモを指定し忘れたり間違っている bitbankで、XRP(リップル)やXLM(ステラルーメン)を入金するとき、宛先タグ・宛先メモが必要です。 送金時に宛先タグ・宛先メモを間違えたり、指定し忘れた場合は、口座に反映されません。 どちらも入金手続き画面で、預入用アドレスと一緒に記載されているので、忘れずに指定しましょう! bitbankの公式HPはこちら bitbank(ビットバンク)の入金についての疑問や質問を解説! ここまで、bitbank(ビットバンク)の入金手続きや入金が反映されない場合の対処法について解説しました。 最後に、bitbankの入金に関する疑問や質問に回答していきます。 入金手続きで困ることがないように、事前に目を通しておきましょう! bitbankの入金についての質問まとめ bitbankへの入金に手数料はかかる? bitbankへの入金が反映されるまでどれくらい時間がかかるの? bitbankは土日の入金に対応している? bitbankへの入金に手数料はかかる? bitbankへの入金手数料は無料となっています。 ただし、bitbankへの入金が無料というだけで、振込自体には振込手数料がかかるので注意が必要です。 あおぞらネット銀行・住信SBIネット銀行の口座を持っていれば、同じ銀行間なら振込手数料は発生しないので、口座開設も検討してくださいね。 bitbankへの入金が反映されるまでどれくらい時間がかかるの? bitbankへの入金が反映されるまでの時間は利用銀行によって異なります。 最も反映が早いのは住信SBIネット銀行で、通常15分程度で反映されるので便利です。 そのほかの金融機関では、営業時間内であれば当日に反映され、営業時間外の場合翌営業日に反映されます。 bitbankは土日の入金に対応している? bitbankは24時間365日の入金に対応しています。 ですが、銀行振込しか対応おらず、入金手続き時に利用銀行が休みの場合は、翌営業日に反映されるので注意が必要です。 休みの日も入金したいという人は、住信SBIネット銀行なら土日祝日も対応しているので便利ですよ! bitbankの公式HPはこちら まとめ bitbank(ビットバンク)の入金方法や、反映されない場合の対処法などをまとめました。 日本円を入金する場合は、GMOあおぞらネット銀行から入金すれば、入金番号の入力を省けるのでおすすめですよ! また、仮想通貨を入金するときは、預入アドレスを間違えないように注意することが大切です。 初めて入金するという人は、この記事を見ながら入金して、bitbankの入金に慣れていきましょう! bitbankの公式HPはこちら bitbank(ビットバンク)の本人確認を徹底解説!手順・必要書類まとめ ビットバンク(bitbank)二段階認証を徹底解説!設定・解除方法まとめ














