
インタビュー
2021/08/06写真アプリ ピクティア NFT機能搭載への想い 株式会社GALLUSYS CEO:大塚 敏之
ピクティアとは ピクティアは写真で切り取った瞬間をユーザー同士で繋げていくアプリです。言語に捉われず、写真だけでコミュニケーションを楽しめるアプリなので、昨今のSNS疲れをしている方にはオススメです。 ピクティアのできること 写真を撮影してアップ 既に撮影されている写真に自分の写真を重ねる 置銭アイテムを使って撮影依頼(テスト中) ユーザーが重ねた写真たちのNFT化(今後実装) NFTをLINEマーケットプレイスで販売(今後実装) ここまで読んだ読者は、写真共有アプリがNFTに対応するというだけに感じているかもしれませんが、ピクティアの最大の特徴は同じ場所の写真を他のユーザーが重ねて投稿できるという点です。 これができることで、同じ場所でも時間の違うことで全く違う景色が重なり合うことができます。 重なっていく写真が複数枚集まることで、それが1つの新しい作品として出来上がっていきます。 ただの写真をNFTするだけではなく、複数の撮影者が関わって作品が出来上がる点が、今までのNFT業界になかった大きな部分になります。 https://youtu.be/7gy989cyDgE 文章だけで伝わっていない方は、是非このYouTube動画を観てください。 ピクティア HPはこちら 株式会社GALLUSYS CEO 大塚 敏之 インタビュー ピクティア開発の経緯 -最初にピクティアを作った経緯を教えてください。 大塚 敏之:元々、マルクスガブリエルの「なぜ世界は存在しないのか」を読んだことが考えるキッカケになりました。 例えば、富士山を考える時は対象物を中心に考えますよね。誰かと会話をする時に富士山を共通言語として会話を進めるんですが、東京から見える富士山と静岡から見える富士山は全然違います。 もし、同じ位置から富士山を見たとしても、そこから感じるものや想いなどは人によって変わってきます。 これらを言語化すると、言い方が悪いですが陳腐化する側面もあると思っています。壮大な気持ちを伝えたいけど、言葉にすると伝えるために陳腐化してしまうというような感じです。 そこで、非言語というものに興味を持ちました。全く言語のないビジュアルだけのアプリを作りたいと思ったのが作った経緯です。 -その思想がピクティアにはコメント機能がなかったりに繋がってくるところでしょうか? 大塚 敏之:そうですね。今のSNSはコメントのやりとりをすることで、どちらかというとコメントがメインになってしまう側面はあると思っています。コメントによって承認されたりしていくことで、だんだん煌びやかな世界に寄っていっている傾向を感じています。 そうではなく、万人が良いと思った景色でないとしても、ある人には響く景色だったりするものをコメントなどで定義づけすることなく、自由に思考を巡らせられるアプリを作りたいと思っていました。 アプリユーザーについて -ピクティアのターゲット層はどのような方ですか? 大塚 敏之:SNS疲れではないですが、今のSNSとは少し違うものを求めている人がターゲット層になっています。特にインスタなどは、華やかなものじゃないといけないみたいな傾向を感じていて、映える生活を送っていないとアップしにくい心理はあると思います。 そういったSNSではなく、映える生活を送っていない方たちも一定層いると思っていて、こういった人たちが、自由に写真を撮ってアップする。 ピクティアにはフォロワーという概念も存在しないですし、ディスるコメントも入ってこないので、認められる、認められない関係なく気軽な空間を求めている人たちがターゲットになっています。 -SNSって映えるか誰かの役に立たなければ、いけないみたいなところがここ最近だと特に目立ちますね。 大塚 敏之:そうですね、だから、ピクティアでは純粋に写真をアップするというのを楽しんでほしいです。 -アプリの利用ユーザーの男女比はどうなっていますか? 大塚 敏之:今のところ、男性が多いです。 -意外ですね。なんとなくですが、女性にも好かれそうなアプリかなって思ったんのですが 大塚 敏之:今は若干、女性受けが悪い...?(笑)ところが見受けられるので、少し変えないといけないなってところがあるかもしれないです。だから、現在はUIの変更などを試みています。 写真のNFT化について -ピクティアはNFTを導入予定ですが、経緯を教えてください。 大塚 敏之:元々、弊社がやりたかったのがブロックチェーン事業です。ブロックチェーン自体には、興味を持っていて2016年から考えていました。最初はブロックチェーンを使った人事系のことをやろうとしていたのですが、法的な問題もあり難しいところがありました。 その後、色々と試行錯誤しているときにピクティアのアイディアが浮かび、どこかでブロックチェーンと繋げたいと思いながら作っていました。 ピクティアは写真がメインであることから、将来的にNFTと写真の相性と良さそうと考えていたので、導入する運びになりました。この辺りは、CryptoKittiesが出てきたあたりから構想をしていました。 -写真とNFTが相性が良いと思った具体的な点はどこでしょうか? 大塚 敏之:NFTの面白いところが、デジタルデータがアセットになるというところだと思っています。今は証明書レベルのものですが、ユーザー意識が今より唯一の所有物になっていく可能性があると感じています。 写真というのは、現代はデジタルで撮影することが多いので、コピーし放題ですが、ピクティアの場合は1枚の写真じゃなくて、写真を重ねていくことで作品が完成していきます。 これがもしかしたら、すごい価値を生んだり、自分が最初に撮影した作品が他のユーザーに重ねられることで、昇華していく可能性があると考えるとワクワクしませんか?これらがモチベーションに繋がったりすると思っています。 今はスマホで撮影したものがコピーし放題なので、価値を持つことはなかなか想像つかないと思いますが、そういう点からNFTとピクティアの写真は相性がいいと思っています。 -NFT導入の際に利用予定のブロックチェーンは何でしょうか? 大塚 敏之:LINEブロックチェーンを予定しています。ブロックチェーン業界で考えるとイーサリアムネットワークを使ってOpenSeaで流通するのがメジャーなのかもしれません。しかし、ピクティアのユーザー層はブロックチェーン畑の方々ではないので「なにそれ?」ってなる可能性が高いです(笑) 少しでもユーザーにブロックチェーン体験を近づけていこうとすると、LINEブロックチェーンを使う方が可能性が高いと考えています。 -LINEブロックチェーンと言えば、ちょうどヤフオクでNFT流通の発表がありましたが、ピクティアのNFTも流通する可能性はありますか? 大塚 敏之:はい、あります。 ユーザー側はNFTの詳しい仕組みはわからなくても良いと思っていて、しっかりとNFTを扱える環境になっている市場になれば良いと思っているので、こちらも楽しみです。 -写真をNFTをする際にはどのようなフローになっていますか? 大塚 敏之:アプリ内で申請をしてもらうだけになる予定です。その後、運営側で審査をしてNFT化をするという流れになります。 NFT化の申請をするにあたっては、一定の基準を設けようとは思っています。アプリ内でランクがあって、一定のランクに達した時にNFT化申請をできるようにする予定です。 -ユーザーランクは写真の投稿頻度に影響しますか? 大塚 敏之:そうですね。投稿頻度やログインの日数だったり、人の作品にいいねを押すとかそういった活動が影響します。 -写真を重ねていくのがピクティアの特徴ですが、NFT化して販売した際はどの撮影者に収益が行きますか? 大塚 敏之:現在は、1番最初に撮影した人が収益を受け取る権利を持つ予定です。二次売買された場合も最初に撮影した人に収益がいく予定です。 2次撮影者、3次撮影者の人にも分配を考えていましたが、まずはシンプルな形で1次著作者だけにいく形にしていきます。今後、2次以降のユーザーが収益を受け取るという可能性もあるかもしれませんが現在は未定になっています。 NFT所持のメリット -現在開催されているフォトコンテストで最優秀賞受賞者は受賞作品のNFTがプレゼントされますが、ユーザーがNFTを所有することでのメリットはありますか? 大塚 敏之:資産になる可能性が1つとピクティア内でNFTを所持している人が参加できる企画や特典をつけようと考えています。 例えば、NFT所持をしている人のみが参加できるフォトコンテストや収益の還元率に影響させるなどのアイデアです。ピクティアで発行したNFTが資産価値を持つ可能性はあると思いますが、なかなか簡単なことではないので、アプリ内でのメリットを充実させていければと考えています。 そのため、今回のフォトコンテストでのNFTプレゼントをしっかりと成功させたいと思っています。 ピクティア 夏のフォトコンテスト 詳細ページ -ピクティアは、写真を重ねていくことで特別な写真を作成できますが、NFT化することで、どんな作品がユーザーに届くようになるのでしょうか? https://youtu.be/yyjkGIJznUc 実際に写真を重ねた作品映像 大塚 敏之:上記の動画は、時間の移り変わりを収めているものですが、ピクティアの場合はもう少し先も見ていて、5年、10年、20年と時が積み重なっていくと、短い時間では表せられないようなものが出てくると思います。 時間の流れが少しづつ変わっていくのではなく、ダイナミックに変化していく表現も可能だと思っています。もしかしたら、こういったものが大きな価値を生む可能性があるんじゃないかと考えています。 少し前に首里城が焼けた時に沖縄県で、修復のために焼ける前の写真を必死に集めていました。首里城が焼ける前に撮ってる写真は、価値が出てくるものとして撮ってるわけじゃないですが、焼けてしまったことで必要になってきました。 このように何かが起きて変わったものや時間経過とともに変わっていくものが変わる前の写真がすごく価値が出て、そこに何かを重ねていくことで価値が出ることは十分に可能性があると思っています。 -過去に存在していたものがなくなるということで、価値が上がる可能性もありますね。 大塚 敏之:その通りです。アニメなどの聖地巡礼を撮影しておくと10年後、20年後に全く違う街並みになっている可能性もあります。 私自身、軽井沢へあるアニメの聖地を巡ったことがあって、写真を撮りに行きました。行ったら、アニメの舞台になっていたホテルが解体されて無くなっていました。 その時は更地だけ写真を撮ってきたんですが、もしピクティアにホテルの写真がアップされていて、解体されて更地になるまで写真が重なっていたら、アニメファンとしてはお宝になる可能性はあると感じています。 -確かにそういった作品だったら、NFTとしての所有欲は出るかもしれないですね。 大塚 敏之:はい、このような可能性をピクティアは秘めています。 ピクティアはまだ始まったばかりですが、10年後、20年後に大化けするものが出てくるのではないかなと想像しています。このような作品が所有できるというところにワクワクしてほしいです。 写真の審査について -写真のNFT化においての著作権、肖像権、パブリシティ権などの問題が出てくる可能性があると思いますが、この辺りの審査基準などはどのようになっていますか? 大塚 敏之:通常にアップするものに関しては、運営が全てチェックして弾くのは現実的ではないのですが、通報機能を備えていますので、こちらから削除申請はできるようになっています。一旦削除をして、もし撮影者の異議申し立てがあれば、そこで審査をさらに行います。 NFT化においては、審査があるのが前提なので、審査して明らかに大丈夫なものは通します。基準に引っかかりそうなものは、弊社の弁護士と相談をして慎重に審査をしていく予定です。 ピクティアの今後とユーザーへのコメント -みんなが撮影した写真が重なっていって、NFTとして流通することでどんな世界が待ってるでしょうか? 大塚 敏之:デジタルで撮影された写真が価値を生んでいくというのが浸透していく世界が待っていると思っています。 所有者ということが明確にあった上で、それが価値を持っている世界というのが当たり前になっていくということがピクティア通して実現していくと嬉しいなと思っています。 ピクティア上で写真を重ねることをヒストリーと呼んでいます。これは、単なる1枚の写真というのではなく、長い時間をかけて変わっていく世界というものを収めていくことで、ヒストリーというのがNFTで浸透していく世界になっていることを願っています。 -これから、ピクティアを使うユーザーたちへコメントをお願いします。 株式会社GALLUSYS CEO:大塚 敏之氏 大塚 敏之:2021年の3月に最低限の機能でアプリをリリースしました。なので、まだまだUIなど日々変わっていく予定です。 機能に関してもアイテムを使って指定の場所の写真を撮影依頼することができる、置銭というものがあるのですが、こちらも現在テストを行っていて実装予定です。 関連:<置き銭>キャンペーン実施中! 今はアプリ内でしか写真を撮ってアップすることができませんが、GPS情報がある写真であれば、ピクティアにアップできるようにしようとも思っています。(最初の1枚)古い写真をアップして頂いて、そこに今の状況を重ねてもらったりして遊んでもらいたいです。 ひとつの世界の時間と場所をみんなで収めていって、ひとつの作品を作っていこうというのがピクティアの世界です。たくさんの人が集まって、たくさんの人が写真をアップすることでより価値が上がっていくと思っていくので、ぜひ参加して頂きたいなと思っています。 ピクティア 夏のフォトコンテスト開催中! ピクティアでは現在、フォトコンテストを開催しています。最優秀賞には『5万円分の旅行券』or『5万円分のJTBギフト』と『受賞写真NFT』がプレゼントされるので、是非ご参加ください。 開催期間:7月1日~8月31日 テーマ:「夏を感じる瞬間」 参加方法 アプリをダウンロード 夏を感じる瞬間を撮影 アップロード時にフォトコンテストに参加をチェック ※開催期間中に撮影され、すでにアップロードしている写真はマイページから参加にチェックを入れる事が出来ます。 ピクティアの世界で最初のNFTを獲得するチャンスです。自分の撮影した作品がNFT化されますので、思い出になると思います。その他の入賞者も商品がプレゼントされますので、詳しくは下記のHPからご確認ください。 ピクティア 夏のフォトコンテスト 詳細ページ アプリダウンロードはこちら PR article

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2021/08/06VeVe マーベルシリーズ初のスパイダーマンNFTの販売を発表
AR機能を搭載したNFTコレクションプロジェクトのVeVeがスパイダーマンのコレクション発売を発表しました。今回のスパイダーマンはMarvelの公式コレクションとなっております。 https://twitter.com/veve_official/status/1423366027879006208 全4種類のスパイダーマンNFTを販売する予定です。これは6月に発表されたMarvelとの提携の最初のコレクションになります。 マーベルNFTがリリース予定、Marvel EntertainmentとVeVeが提携 スパイダーマンNFTの種類 Spider-Man – The Amazing Spider-Man https://twitter.com/veve_official/status/1422622819578433538 価格: $40.00 発行数: 32,000 レアリティ:Common アニメーション:なし Spider-Man – Hangin’ Out https://twitter.com/veve_official/status/1422974377172377603 価格:$50.00 発行数:16,000 レアリティ:Uncommon アニメーション:なし Spider-Man – Jump Into Action https://twitter.com/veve_official/status/1423011111578767363 価格:$100.00 発行数:9,000 レアリティ:Rare アニメーション:なし Spider-Man – Animated 価格:$250.00 発行数:2,500 レアリティ:Ultra-Rare アニメーション:あり ※ポーズはHangin’ Outと同じ Spider-Man – Ultimate Animated 価格:$400.00 発行数:1,000 レアリティ:Secret-Rare アニメーション:あり ※ポーズはJump Into Actionと同じ 発売日 発売日は、2021年8月7日 8AM PT(日本時間8月8日1AM)を予定しています。販売場所は、VeVeアプリ内のマーケットになります。 VeVeのアセットは今まで完売続きなので、おそらく今回も完売することが予想されます。購入したアセットは、自身のコレクションルームに飾ったり、ARで現実世界に投影することができます。 またVeVeのアプリ内で二次販売もすることができます。こちらはマーケット内のGEMという通貨で取引をするので、現在フィアットには対応しておりません。ご注意ください。 iOSアプリはこちら Androidアプリはこちら 記事ソース:Modern Marvel Series 1 — Spider-Man 画像:shutterstock

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2021/08/05NFTマーケットプレイスのMakersPlaceがシリーズAで3000万ドルを調達
NFTマーケットプレイスのMakersPlaceがシリーズAラウンドで3000万ドルの資金調達を実施したことを発表しました。 MakersPlaceは2018年より運営されるマーケットプレイスで、BeepleとChrisitie’sとのパートナーシップも発表し、Beepleの作品「EVERYDAYS: THE FIRST 5000 DAYS」が70億を超える金額で落札されたことも記憶に新しいです。 今回の資金調達では、Bessemer Venture PartnersとPantera Captialが主導し、Uncork Capital、Draper Dragon Digital Assets、9Yards Capital、Coinbase Ventures、Sony Music Entertainmentが参加しています。 さらに個人投資家として、Acquavella Galleries、Sabrina Hahn、Bill RuprechtなどのアーティストやEminem、Paul Rosenberg、3LAUのようなミュージシャンやDJ、Larry Fitzgerald、Shari Glazerのようなスポーツプレイヤー、Eric Baker、Julia and Kevin Hartz、Vinny Lingham、Tobias Lütkeら技術分野の投資家が投資を行っています。 MakersPlaceは、アートやNFTを主流のコレクターの方々に紹介する方法を模索しながら、より良いツールやサービスでデジタルクリエイターを支援していくことを発表しています。 現在、コレクティブル市場が非常に盛り上がる中、老舗NFTマーケットプレイスでもあるMakersPlaceの資金調達のニュースは今後のNFT市場の盛り上がりにも後押しするのではないでしょうか。 今回の調達における投資家にはVCだけでなく、音楽、芸術、スポーツなどの個人投資家からも資金調達を行っていることからも世界的に注目が集まっていることが伺えます。 記事ソース : MakersPlace Blog

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2021/08/05HashmasksがNFT所有者にSNSプロフィールに使えるNFT配布を検討
コレクティブルアートのNFTであるHashmasksが今後の動きを発表しました。 https://twitter.com/TheHashmasks/status/1422902582226427910 今後のプロジェクトの大きな動向はこちら Hashmasks所有者にアバターNFT配布検討 公式デジタルプリント機能 メタバースへの進出 Hashmasksのゲーム作成を検討中 コレクティブルNFT業界で、SNSのプロフィール写真をNFTの画像にすることが流行しています。CryptoPunksやBored Ape Yacht Clubがこれらの筆頭となりました。 これに伴い、HashmasksではSNSプロフィールにしやすいように新たなアバターNFTの配布検討をしているようです。これはHashmasks所有者に配られる予定です。既存のアーティスティックな見た目に合わせてSNSでも使用しやすいNFTにしていくそうです。 さらに公式デジタルプリントの機能を現在作成中です。これはHashmasksを所持している人たちが使える機能になっていくと思います。 メタバースへの進出も検討していて、下記のプロジェクトの土地を取得、または取得予定になっています。 Sandbox CryptoVoxels Decentraland Somnium Space Sandbox、Decentraland、Somnium Spaceは既に土地を確保しているので、今後メタバース内でのHashmasksギャラリーが発展していくことが期待できます。 最後の1つ、Hashmasksのゲーム開発の検討をしています。ゲームは様々な選択肢があるため、慎重に進めていくようです。メタバースとゲームは密接な関係にあるので、どういったゲームが開発されるのかわかりませんが、所有者が喜ぶゲームを期待したいです。 Hashmasksは、一時期より市場価格は低迷しましたがコレクティブルNFTの流行の影響で、OpenSeaのfloor priceは0.92ETHまで上がってきました。 今後、どのようなコミュニティ形成をしていくのか注目していきたいです。 記事ソース:Hashmasks Expansion Update

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2021/08/03業界初、低手数料、スプレッドなし、取引プラットフォームBitnext
『ベアマーケット』か『ニューチャンス』 CoinMarketCapのデータによると、スポット市場のデータは、5月19日以降一部の暗号資産の価格が大幅に減少した。特にBTC、ETHなどの主流通貨の価格がおおよそ50%をダウンした。 暗号通貨市場の価格変動は、マーケットに多くのネガティブな感情を与えた。また、多くの暗号通貨投資家やトークンホルダー達がとても心配しており、不安な声もあった。特に、暗号通貨市場で最も革新的な分野であるDeFiとNFTも大きな衝撃を受けた。 DeFi Pulseの最新データによると、Aave、Curve Finance、Compound、Makerなどを含むTOP10のグローバルDeFiプロジェクトのTVLも億単位で減少している。 よく知られていることだが、DeFiプロジェクトは、2020年の初めから、さまざまな国や地域の市場に多くの初心者トレーダーを連れてきました。 DeFiは、ブロックチェーンと暗号資産エコシステム全体にパワーとパッションをもたらす。従来の金融投資会社、ファンド系、ベンチャーキャピタル企業、機関投資家も暗号資産への投資に注目している。 スポット取引ペア、契約取引ペア、ステーキング、流動性プール、貸付サービスなど、ますます多くの取引プラットフォームがDeFiトークンのサービスを提供し始めている。 スポットトレーディングの投資家や初心者として、ブロックチェーン技術を総合的に理解していなくても、スポットトレーディングだけで莫大な利益を獲得することもできた。このようなことは、2017年も珍しくなかった。 強気相場(ブルマーケット)では、初心者は、任意の取引プラットフォームにアカウントを登録してBTCを簡単に購入するか、BTCを使用してさまざまな方法で報酬を得ることができるという。 しかし、トレーダーが弱気相場(ベアマーケット)で継続的な収益を維持することが可能だろうか。価格が下がった時、スポット取引はどうなるのか?ここでは、より高い取引知識と契約取引の新しい分野に入る。 契約取引は、暗号資産取引の主流の取引方法である。簡単に言えば、売買を実行するための証拠金およびレバレッジを通じ、限られた元本(証拠金、マージンもいう)で利用して暗号資産を売買することにより、利益が出る。 CoinMarketCapのデータによると、グローバル契約取引プラットフォームのデータランキングで一目瞭然となっている。 弱気相場(ベアマーケット)でも、契約取引プラットフォームの取引量は簡単に億単位に達成。言い換えれば、トレーダーは、実際に取引契約によって弱気相場(ベアマーケット)を通じて利益を上げることも可能。 業界初、低手数料、スプレッドなし、取引プラットフォーム 2021年7月、世界初、低手数料、スプレッドなし、取引プラットフォームであるBitnextがついにローンチした。Bitnextは、ゼロカットシステムを使用し、トレーダーにとってより確実で快適な取引環境を提供している。 トレーダーは、BTCを証拠金としてBTCとETHの契約取引ができる。Bitnextは、注文の正確性、安定性、速度を維持するための高性能システム構成とエンジンを保証できる。 Bitnextは、パナマに登録済み、金融機関のライセンスを取得済みとなっている。 機能紹介 高セキュリティ、低リスク 以前のデータ分析によると、ほとんどすべての契約取引プラットフォームが海外に拠点を置いていることは明らかだ。したがって、ここで最も重要なことは、トレーダーがサービスを利用するときのセキュリティ性能である。 Bitnextチームは、トレーダーの資産を保護し、迅速でスムーズな取引を保証するための強固なセキュリティシステムを備えている。Bitnextは、トレーダーが最も快適な方法で取引を行うのを保証できる。 Bitnext FX取引ペアを利用する場合、取引手数料はわずか1ドルである。現在、USD / JPY、EUR / USD、EUR / JPY、GBP / JPY、GBP / USD、EUR / GBP、USD / CNH、GOLD(XAUUSD)の取引ペアを対応できる。 Bitnext 登録 スプレッドなし、最新データ提供 ほとんどのトレーダーは、利益をもっと増やすため、注文価格のスプレッドが小さい取引プラットフォームを選択する傾向がある。Bitnextは、現在、TradingViewマーケットデータとリアルタイム提供することができる。 トレーダーは、PCバージョンですべてのトランザクションデータを簡単に確認できる。 また、Bitnextは、暗号資産における2つの取引ペア、BTC / USDとETH / USDを提供している。 BTC / USDの価格は、Kraken、Coinbase、およびBitfinexのデータから計算される。ETH / USDの価格は、Kraken、Coinbase、およびBinanceのデータから計算される。トレーダーは、最小限のスプレッドで最新データを確認できる。 高速度、多様な注文方法対応 Bitnextは、FOK IOC GTCなど、複数の方法で注文できる。 また、注文の際に、利食いと損切り機能も利用可能。安全、安心な取引環境を提供しており、トレーダーに最大限に守っていく。 Bitnextは、最速のトランザクションシステムと最も安全なウォレットを使用し、トレーダーの資産を保護できる。スムーズで高速な取引も保証可能。 グローバル、多言語サービスサポート Bitnextは、世界中のグローバルトレーダーのニーズを満たすために、現在、英語、中国語、日本語の3つの言語サービスを提供している。 また、さまざまなタイムゾーンでトレーダーの質問に回答してサポートするための24時間メールサービスも提供しています。 Bitnextは、トレーダーの信頼と満足度の向上に重点を置いています。 ギルドチーム、バトルリワード Bitnextは、ギルドチームがコミュニケーションできるプラットフォームを提供する。 トレーダーは、最大15人のメンバーがチームを作ることができる。Bitnextは、チームバトルイベントやキャンペーンを不定期に開催する予定。 ギルドチームメンバーは、イベントや契約取引に参加できる。また、トレーダーは、将来の毎月のイベントを通じてチームボーナスを獲得することもできる。 ギルドチームでBTC報酬獲得の3つの方法 ギルドレベルをアップグレード 取引量バトル トレーディングバトル 一般的、契約取引トレーダーは、主に単独で取引し、コミュニケーションの機会はあまりない。 Bitnextは、トレーダーに取引とコミュニケーション、両方できるプラットフォームを提供している。これにより、チームの戦闘意識、信頼を高めることができる。さらに、トレーダーは、自分のギルドチームを作成でき、チームと一緒に報酬を獲得可能。 ギルドチームリーダーの募集 ギルドチームリーダーを支援するため、次のサービスを提供する。 専門的なサービスサポート 3 layer システム 手数料報酬 高報酬 特別割引 マーケティングサポート 詳細はこちらの記事から確認ができる。 まとめ Bitnextは、契約取引の初心者トレーダーにも安心で取引できる環境を提供しており、業界最安取引手数料で利用可能。スプレッドなしで注文できるよう、安全装置機能を続々登場予定、リスクを減らす前提として、契約取引を開始できる。 Bitnextは、プロの契約トレーダーにも、たくさんの取引ペア、さまざまな注文方法を提供する。グルドチームを編成し、初心者のトレーダーと一緒に報酬を獲得することもできる。チャンスが無限大だ。 Official: https://bit-next.com/guild Contact: [email protected] Sponsored Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 また、Bitnextは日本で認可を受けた取引所では有りません。利用する際はご自身で確認の上、ご利用ください。

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2021/08/03Decentraland上にアソビシステムらが「メタトーキョー」の始動を発表
アソビシステム株式会社、ParadeALL株式会社、Fracton Ventures株式会社の3社は、NFTを活用したメタバースプロジェクトのDecentraland上に「メタトーキョー」を始動することを発表しました。 既にDecentralandの土地の購入、建築、アクティビティの準備を開始しているようです。(実際に購入したかは不明) デジタル上の文化都市の創出とエリア開発 NFTを活用した日本からグローバルへのデジタル文化輸出 TOKYO発のグローバル・クリエイター・エコノミーをWeb 3.0で実現 メタトーキョーで行われる内容は、主に上記のものを予定しているようです。今後、様々なプロジェクトを立ち上げ追加していくようなので、続報も楽しみです。 アソビシステムは、中田ヤスタカ、きゃりーぱみゅぱみゅ、CAPSULEなどのアーティストが多く所属する事務所なので、Decentraland上でのライブなども期待できるかもしれません。そこで、限定NFTを配布など展開もしていくことは容易なので、人気の出るイベントが開催されるのではないでしょうか。 そして、メタトーキョーがどこの土地に建設されるのか?というのも重要になってくると思われます。メタトーキョーの場所が明らかになれば、その周りの土地の金額も上昇する可能性が考えられます。 コロナの教訓もあり、メタバース上にエンタメ企業が土地を持つことは、当たり前になっていく時代になっていくことが予想されます。企業が持つ土地の周り、または人気イベントを行っている土地の周りは価格が上昇すると、まさに現実世界の土地のような存在になっていきます。 Decentralandの土地を購入することが、メタバースの流れに乗れることかどうかはわかりませんが、Decentralandはコカコーラともコラボレーションをしてイベントを開催しているという実績があります。 Decentralandでコカコーラのイベント開催中!NFTオークンションも開始 Decentraland上に日本の有名事務所らが参入するのは初めてなので、世界的にどのような影響を与えるのか引き続き注目していきたいです。 記事ソース:PR Times 画像:shutterstock

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2021/08/03FTXがDolphin Entertaihnmentと提携、NFTマーケットプレイスのローンチを発表
米国拠点のエンターテイメントプロダクションDolphin EntertainmentとFTXは提携を発表し、スポーツやエンタメに特化した大規模なNFTマーケットプレイスをローンチすることを明らかにしました。 https://twitter.com/blockfolio/status/1422213038514577416?s=20 FTXでは6月にNFTのマーケットプレイスを既にローンチしていますが、Dolphinとの共同でローンチされるこちらのマーケットプレイスは先日ローンチしたものとは独立したものとなっています。 このマーケットプレイスでは、映画やテレビ、音楽、ゲーミング、eスポーツ、料理、ライフスタイル、チャリティーなどに関連するエンタメに特化したNFTが取り扱われるとされており、IP周辺のマーケットがターゲットとしています。 既にFTX上にローンチされているNFTマーケットにおいてもCactus Jackなどの取り扱い、先日のゲーミングチーム「TSM」の買収の動きなどを見ても、FTXのポップカルチャーへの高い関心を伺うことができます。 記事ソース:Yahoo finance Dolphin Entertainment FTX Partnership

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2021/07/31Decentralandでコカコーラのイベント開催中!NFTオークンションも開始
メタバースプロジェクトDecentralandとコカコーラのコラボイベントが開催されています。これに伴い、コカコーラのNFTオークションも始まりました。 Introducing the Friendship Box NFT! Scroll down to see the full collection. 👀 #NFTCommunity #OpenSeaNFT Tap for details: https://t.co/SIJ0HnNfdu pic.twitter.com/JRESwHQ3So — Coca-Cola (@CocaCola) July 29, 2021 このNFTは発行枚数1としてOpenSeaでオークションで出品されています。ボックスの中には、4種類のアイテムが入っているようです。 現在OpenSeaでは30ETHの入札があります。あと3日あるので、どこまで価格が伸びるのか注目です。 コカコーラNFTオークション Decentraland上では、コカコーラのイベントが開催されています。指定の土地にいくとコカコーラの建築物があります。ここで音楽やダンスを楽しむことができるようになっています。 こちらの冷蔵庫を選択することで、Tシャツの抽選に参加できるようです。 基本的にメタマスクで認証するだけなので、簡単です。 建物は二階建てになっていて、二階にいくとNFTになるウェアラブルがダンスをしています。コカコーラを知らない人はほぼいないと思うので、ぜひ一度足を運んでみてください。 International Friendship Day イベントページ コカコーラ初のNFTがどこまで価格が上がっていくのか?また、今後数年かけてどれだけの価値になっていくのか?非常に楽しみなNFTです。 おそらく、こちらのウェアラブルNFTはDecentralandのアバターに着させることができると思いますので、落札者への他のユーザーの反応も気になります。 大手企業のコラボNFTから、スキンやアバターのNFT文化は育っていくかもしれません。今後もブロックチェーンを活用した仮想現実のプロジェクトは発展していく可能性が考えられます。 記事ソース:The Friendship Box NFT

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2021/07/29人気セクシー女優の深田えいみさんの「Eimi Fukada First NFT」がBSC上のSCV Financeより発売
Binance Smart Chain上でNFT MarketPlaceを提供するSCV FinanceがBlind Boxで日本でも人気のセクシー女優 深田えいみさんの「Eimi Fukada FirstNFT」を発売することを発表しました。 今回のNFT発売に応じて、購入した際の特典なども準備されており、メッセージ付き動画がゲットできるチャンスもあるとされています。 https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2021/07/02ef56f4-e757-4368-9a87-7af0bb2c5949.mp4 販売されるNFTは各レアリティ毎にポイントがつけられており、保有ポイント数の上位10名には深田えいみさんのメッセージ付き動画がもらえる権利付きNFTが貰える仕組みとなっています。 今回販売されるNFTは、EPIC以上のレアリイティは限定撮り下ろしボイス付きカードとなっており、販売は2021年8月4日20時(日本時間)から開始されます。 Blind Boxから購入できる各NFTのレアリティごとの枚数とポイントは上記画像のとおりとなっています。 また、最上級のレアリティのNFTであるLegendaryはblind box以外にもオークション販売にて入手が可能になっており、このオークションは2021年8月4日から8月7日まで開催される予定です。このLegendaryにも2000Pointがカウントされます。 今回のNFT販売でミソとなるのは、販売されたNFTは1週間後にポイントが集計される仕組みとなっています。このポイント集計に応じて、別に特典NFTが貰えますが、この特典NFTも権利行使期間まで時間があるため、両NFTとも二次流通が可能になるのもポイントです。 深田えいみさんは、1998年3月18日生まれで、日本を代表するセクシー女優として活躍しています。2021年3月にはTwitterのフォロワー数が190万人を突破したことで話題にもなりました。 https://twitter.com/FUKADA0318/status/1420600876679327746?s=20 また、自身のTwitterの投稿に対し、リプ欄で大喜利のようなコメントが多数来るようになったことから、自らのTwitterのbioを「大喜利お姉さん」と追記したことも記憶に新しいです。 現在では男性のみならず女性からもビューティアイコンとして支持を集めています。 Eimi Fukada First NFT販売詳細 ■深田えいみファーストNFT blind box 販売日時:2021年8月4日20時~8月7日23時 販売数:5000個 価格:0.5BNB 販売場所:SCV finance (https://scv.finance/nft/eimi) *販売直前にオンラインとなります。 ■レジェンダリーNFTオークション 販売日時:2021年8月4日20時~8月7日23時 販売数:1個 価格:30BNB〜 販売場所:SCV finance (https://scv.finance/market) <特典> 獲得できるNFTにポイントを割り振ってポイント数の多い上位5人までは10秒、上位10人までは5秒のオリジナル動画がプレゼントされます。 希望できる内容には審査があり、セール実施1週間後の8月11日に特典の権利のNFTが付与されます。 特典権利のNFTは8月18日から8月25日の間で権利が行使可能となっており、特典の納品までの期間は1ヶ月です。 BSC上のNFT Market Placeでは2番目の取引ボリュームとなるSCV.Finance 今回、深田えいみさんのNFTをBlind Boxで販売するSCV.FinanceはBSC/ETH等に対応したPortFolio WebアプリやDeFiの機能も実装されたNFT MarketPlaceとなっています。 Farming Portfolioとして、PolygonやBSCの対応数は他のアプリと比較しても一番多伊野が特徴的です。 現在では、BSCでもコレクタブルなNFTが多く発行されていますが、SCV.Financeではいち早く多くのNFTに対応しており、Treasurelandに次ぐ取引ボリュームとなっています。 今後も多くのNFTやコレクタブルが発行されることが予想される中、BSC上で最も利用されるNFT MarketPlaceとしての地位を確立できるかどうかに注目が集まるところです。 免責事項 本記事で紹介したプロジェクトは、投資や購入を推奨するものではありません。必ずご自身の判断に基づいてのご利用をお願いしております。

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2021/07/28ポートフォリオサービスのZerionがオリジナルNFTをエアドロップ
ポートフォリオサービスのZerionがNFTに対応しました。これに伴い、ZerionのオリジナルNFTがエアドロップ(フリー配布)されています。(ガス代必要) https://twitter.com/zerion_io/status/1420077762459566081 今回のNFTの対応は、OpenSeaとRaribleのAPIを利用して実装されたようです。自分のウォレットに入っているNFTが一括で閲覧できるようになっています。 ZerionのHPへいき、ウォレット接続したのちに「NFTs」をクリックすると、ウォレット内のNFTを確認することができます。 Zerion NFT Dropもやっているので、興味がある方は「Claim your NFT」をクリックして受け取っておきましょう。限定デジタルカード10枚のうち1枚がゲットできます。1アドレスにつき1枚の配布です。 レアリティは3種類 レジェンド:0.1% レア:15% コモン:84.9% レジェンドを引けた人は、もしかしたら購入オファーが今後くるかもしれません。運試しも含めて、ガス代が安いタイミングで参加してみてください。 Zerionはウォレットの取引情報をCSVでダウンロードできる機能も備わっているので、まだ利用したことない方は使ってみてください。詳しい使い方は、CryptoTimesのYouTubeの方で解説しています。 https://youtu.be/UexDrwjD4ZU 記事ソース:Zerion














