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2020/08/30Chainlinkがオラクルの検証プロトコルDECOをコーネルユニバーシティから買収
Chainlinkがコーネル大学が開発していたブロックチェーンオラクル用のセンシティブなデータの検証を行うプロトコル「DECO」を買収しました。 分散型オラクルネットワークを運営しているChainlinkはコーネル大学のInitiative for Cryptocurrencies and Contractsの開発したDECOプロトコルを買収することでブロックチェーン上で扱われる現実世界のデータの質を担保/向上させる狙いがあります。 DECOを用いることで、例えば現実世界の資産(不動産の所有権やそれを表す書類など)を公開することなく検証し、担保としてブロックチェーン上でしようすることが可能になると説明しています。 ChainLinkは現在も多くのプロジェクトや企業との提携を勧めており、確実にブロックチェーン業界に置いてのイニシアチブを築いています。現在、LINKの価格は約17ドルを推移しています。 記事ソース:Decrypto

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2020/08/29FTXが条件達成全チームに対して総額$10000をプレゼントする「FTX LEGEND」を開催
大手暗号資産取引所FTXが、条件をクリアした全チームに5,000ドル〜15,000ドルの賞金をプレゼントするキャンペーンを実施します。 参加者は2人から5人のチームを結成し、1ヶ月の間に以下の条件を満たすことで賞金を受け取ることができます。 チーム合計取引量1,000万ドルをクリア - 5,000ドルをチームにプレゼント チーム合計取引量2,000万ドルをクリア - 追加で5,000ドルをチームにプレゼント(合計10,000ドル) 最も取引量が多いトップ5チーム - さらに5000ドルをチームにプレゼント!(最大15,000ドル) エントリーは8月24日から9月29日の間で行うことができ、9月1日から30日までの1ヶ月間の取引量が計測されます。エントリーにはKYCのレベルが2以上になっていることが条件となります。 つまり、今回のキャンペーンを最低数の2名で2,0000万ドルをクリアした場合、一人あたり5,000ドルの賞金が受け取れます。 また、今回のキャンペーンをクリアすると、FTX LEGENDチャンネルへ招待されます。 エントリーは下記の方法で行うことができます。 チームメンバーを集める キャンペーンへエントリー (https://forms.gle/tSd553Jnhz6Z49QB9) 9月1日からトレード開始 ※下記のリンクからFTXの登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース:FTX

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2020/08/29FTXが9月4日にIEO第2弾としてHedgetの $HGET トークンIEOを実施予定
デリバティブなどを取り扱う暗号資産取引所FTXが、9月4日(UTC)にHedgetトークンのIEOを実施します。 https://twitter.com/FTX_Official/status/1299544689079590912?s=20 Headgetはオプション取引において分散型のリスクヘッジを行うことができるプロジェクトです。ネイティブトークンである$HGETはプラットフォームのガバナンストークンやユーティリティトークンとして使用することができます。 IEOのチケットは1200枚発行される予定で、チケット1枚につき100HGETトークンを購入することができます。購入したHGETトークンは9月13日にアンロックされ、トレードが可能になります。 FTXは8月7日に分散型デリバティブ取引所Serumが発行する$SRMトークンのIEOを実施しており、現在の価格はIEO時の価格から約27倍を推移しています。 IEOに参加するにはFTXのアカウントを開設し、レベル2のKYC(本人確認)を行う必要があります。 ※下記のリンクからFTXの登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース:FTX

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2020/08/29スタンダードキャピタルとアーリーワークスがSTO取引所を共同開発予定
ベンチャーキャピタル事業やフィンテック事業を展開しているスタンダードキャピタル株式会社が、独自ブロックチェーン技術Grid Ledger System(GLS)を開発する株式会社アーリーワークスと事業提携し、STO(Security Token Offering)取引所システムの共同開発を行います 今回の共同開発にあたり、スタンダードキャピタルが現在開発しているXELA(Wallet)による個人認証ネットワーク基盤システムと、アーリーワークスが有する次世代型ブロックチェーンシステムであるGLSを用いて、安全な有価証券の売買や移譲、スマートコントラクト等による配当の自動化を目指します。 XELA IDは、ブロックチェーンの利点を最大限活用したID情報のセキュアな管理が可能な、外部サービスとのシームレス接続によるセキュアな情報交換を実現するシステムです。 個人がネットワーク上に存在する1つのアカウントの存在をブロックチェーンにより担保・保証するIDとすることで、証券をはじめポイントやトークンや、商品の割引クーポンや引換券などのNFT(Non Fungible Token)など、個人の行動履歴など個人に紐づくあらゆる所有権の証明が可能となります。 記事ソース:PR Times

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2020/08/29DeFiスタートアップZapperがシードラウンドで1億5千万相当の資金調達を完了
DeFiスタートアップZapperがシードラウンドで1億5千万相当の資金調達を完了しました。 https://twitter.com/TheBlock__/status/1299041952755863557?s=20 Kyberが主催したハッカソンで優勝したDeFiダッシュボードを提供するZapperがシードラウンドでの資金調達を完了しました。Zapperは今年5月にDeFiZapがDeFiSnapと合併したことにより新たに誕生しました。 Zapperを使うことで、ユーザーはDeFiプロダクトに使用している資産の管理を1つのUIで一元的に行うことができます。 現在Zapperのプラットフォームは18のDeFiプロダクトに対応し、イールドファーミングを簡単に行うことができます。 現在話題になっているDeFiエコシステムにおけるイールドファーミング(利回りの獲得)に関しては、こちらの記事でイベントレポートを掲載しています。 記事ソース:The Block

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2020/08/28米国が取引所を狙う北朝鮮のハッカー集団に対する警告を行う
米国の当局(FBI、US Treasury、US Cyber Command、the Cybersecurity and Infrastructure Security Agency)が北朝鮮のハッカー集団に対する警告を行いました。 当局によると、北朝鮮のハッカー集団はATMなどを狙ったマルウェアを用いた犯罪のほかに、暗号資産を狙ったハッキングも行っていると見られています。 BeagleBoyzと呼ばれるハッカー集団は、暗号資産取引所から数億ドル(数百億円相当)の資産を不正に奪った疑いがあります。当局は被害にあった取引所は明らかにしていません。 BeagleBoyzは少なくとも2015年から2000億円以上の資産を盗み出そうとしたと見られています。 記事ソース:US Department of Homeland Security

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2020/08/28CoinbaseとCircleがUSDCのアップデートを発表
Centre Consortiumによる運営の元、大手暗号資産取引所CoinbaseとCircleがUSDCのアップデート「USDC 2.0」を発表しました。 通常、ステーブルコインであるUSDCを用いたトランザクションをイーサリアムネットワークで行うためにはガスと呼ばれる手数料をETHで支払う必要があり、ユーザーはガスの支払いのためにETHを保有する必要がありました。 USDC2.0ではgasless transactionと呼ばれる機能が搭載され、サービスを提供するプロバイダーはガス代の支払いをユーザー以外に行わせることができます。これにより、サービスプロバイダーがユーザーの代わりにガスを支払ったり、USDCでガス代相当の手数料を徴収することが可能になります。これ以外にも、アップデートではセキュリティの改善なども行われる予定です。 Circleは「アップデートにより、USDCによる決済や商業、そしてP2Pの送金がさらに簡単になる」と説明しています。 Coinbaseは2018年よりUSDCの取り扱いを開始しています。 記事ソース:Medium

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2020/08/27暗号通貨デリバティブ取引所Phemexが最大40USDTボーナスが貰えるキャンペーン開催
暗号通貨専門デリバティブ取引所であるPhemexが最大40USDTを貰えるキャンペーンを実施中です。 対象期間は、8月26日午後12:00-9月9日午後5:00までとなっており、Phemexで条件を達成すればボーナスが付与されます。 今回の条件は、下記のようになっています。 ボーナスキャンペーン詳細 10USDT分のトレードボーナスキャンペーン(新規ユーザーのみ対象) 1.ツイッター@JPPhemex をフォローし、ポスターをリツイート:https://twitter.com/JpPhemex 2.Phemexに新規ユーザー登録:phemex.com/ja 3.Telegramグループに参加:http://t.me/Phemex_Japanese 4.Googleフォームに入力: https://forms.gle/kZhG8tKGjZCL5LtK8 5.10USDT分のトレードボーナスを受け取る 10+20=30USDT分のトレードボーナスキャンペーン(全ユーザー対象) 1.@JPPhemex をフォローし、ポスターをお友達をタグし、リツイート:https://twitter.com/JpPhemex 2.新規ユーザーの場合は、Phemexに新規ユーザー登録していることを確認する:phemex.com/ja 3.Telegramグループに参加:http://t.me/Phemex_Japanese 4.紹介者は友人を紹介して、友人が同じステップを踏む(Twitterをフォロー、Phemexに登録、Telegramグループに参加)。ひとりめの友人を紹介して10USDT分、もうひとりの友人の紹介で20USDTを入手。紹介を受けた新規ユーザーは10USDT分を入手。 5.Googleフォームに入力: https://forms.gle/2HQX5ggVjN1Ssx7m6 ※注意:このフォームには1度しか入力できません 今回のキャンペーンは、Phemexで現在実施中のウェルカムボーナスなどのキャンペーンとの併用も可能になっています。オトクな機会なのでぜひともこの機会に登録をしてみてはいかがでしょうか。 Phemexの使い方、登録の記事はこちらの記事で解説しています。 関連記事 : Phemexの特徴や評判・登録方法・使い方を徹底解説【最大レバレッジ100倍】

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2020/08/27Coincheck社がNFTマーケットプレイスの提供を検討
CoincheckがDappsゲームなどで利用されるブロックチェーン技術を用いて発行されるデジタル資産NFTを暗号資産と交換することができるNFTマーケットプレイスの提供を検討していることを発表しました。 今回提供を開始するマーケットプレイスはNFTを他の暗号資産と交換できるようになる予定となっており、コインチェック社が"NFT専用ウォレット"を提供することによって、サービス利用者が秘密鍵を管理することなく安全にNFTを取引できる環境を提供するとされています。 また、出品や購入時のガス代も不要となっています。 マーケットプレイスは2020年度内のサービス開始を目指して、マーケットプレイスへの参加を希望する企業の募集を開始しています。 Coincheckの使い方登録方法はこちらの記事にて説明しています。 記事ソース : Coincheck

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2020/08/27DeFiプロジェクトBellaがシード期で4億円相当の資金調達を完了
DeFiプロジェクトBellaがシード期で4億円相当の資金調達を完了しました。 https://twitter.com/TheBlock__/status/1298209149495451649?s=20 Bellaの資金調達はArrington XRP Capital、Consensus Labs、Alphabit、CoinbeneそしてGalaxy Digital's David Namdarによって完了しました。 Bellaは1クリックのセービングアカウント、レンディングプロトコル、そして自動イールドファーミングツールを構築しています。Bellaプロトコルは「1クリックはユーザーが簡単にデポジットして利回りを享受することができまる。」とコメントしています。 レンディングプラットフォームは今年中に、1クリックプロダクトは2021年の第一四半期にリリースされる予定です。 記事ソース:The Block














