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2021/05/18bitbankがビットコイン・ピザ・デー 記念キャンペーン を実施、10万円があたるチャンス
ビットバンクがビットコインの予想価格と実際の価格が最も近いユーザー1名に10万円分のアマゾンギフト券をプレゼントするキャンペーンを実施します。 キャンペーンに参加するためには期間中に公式ツイッターアカウントをフォローし、「新通貨&新機能リリースキャンペーン」のリツイートを行う必要があります。 グーグルフォームから5月22日のbitbank取引所BTC_JPYの終値を入力し、予想価格と実際の価格が最も近い方に10万円分のアマゾンギフト券がプレゼントされます。 対象期間は5月17日から5月21日です。応募URLはこちらです。https://forms.gle/FpP1xHJR8j12coxf9 暗号資産デリバティブ取引所Phemexも同じくピザの日キャンペーンを予定しており、タスクを完了したユーザーを対象に抽選を行い、10,000米ドルを選ばれた100人で分配します。 記事ソース:PR Times

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2021/05/18スマートアプリがnanakusaの機能をパッケージ化、NFTコンサルティング事業を開始
NFTマーケットプレイスnanakusaを運営する株式会社スマートアプリが、NFTコンサルティング及びnanakusaの全ての機能をパッケージ化し提供するSmartApp NFT Consulting事業を開始します。 NFTマーケットプレイスnanakusaの主な特徴として、Ethereum / Polygon のネットワークに対応していることが挙げられます。これにより、ユーザーはnanakusaのNFT売買をETH / MATICで売買することが可能になっており、Polygonを対応したNFTマーケットプレイスは国内では初となります。 SmartApp NFT Consultingは以下の強みを活かすことで事業の立ち上げを支援します。 国内随一のNFTマーケットプレイス事業ノウハウがある当社が全面バックアップ 競合他社に対し、圧倒的なスピードと豊富な機能がそろったマーケットプレイスを実現 同サービスでは以下の機能をはじめとしたパッケージを提供する予定です。 NFT発行 NFT出品 NFT購入 二次流通マーケット マイページ機能 管理画面 専用スマホアプリパッケージ(導入予定) nanakusaについてはこちらの記事で詳しく説明しています。 記事ソース:PR Times

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2021/05/18先週の経済動向のおさらいと今週の注目イベントから考えるマーケット市場【2021年5月3週目】
先週の米国市場動向と今週の注目イベントから、暗号資産市場への影響を考えていきます。 先週(5月2週目)の動向 4月の米消費者物価指数(CPI)は、総合指数が前年同月比4.2%上昇(予想値:3.6%)となり、2008年9月以来、12年7カ月ぶりの大幅な伸びを記録しました。これに市場が反応、インフレ懸念の高まりから、将来的に予定されている利上げ時期の前倒しを懸念してか、株価は軟調に推移しました。 上昇基調であった各株価指標はいずれも調整局面にあります。現在の市場の注目はインフレ、利上げに関する指標や発言に集中しています。 FRBなどの発言により火消しは図られますが、今回のようにあまりに指標が強いと株価の調整が起こりやすくなります。尚、あくまで「前月比」なので、前月の指標が弱ければ当月の伸びは当然強くなります。 今回はまさにそのパターンでしたが、12年ぶりと報道されると市場も無視できなかったということですね。 余談ですが、インフレは政府が主導するものという考え方があります。インフレは「起こる」のではなく、政府が「起こす」というものです。景気回復のための財政出動の原資は政府の借金なわけですから、政府とすればインフレを起こせば通貨の価値が落ち、実質的な借金が減るという仕組みです。 政府としてはメリットがありますが、市場としては受け入れがたいものですよね。お互いの妥協点がすなわち株価が安定する水準です。 今週の予定 5月20日(木):フィラデルフィア連銀製造業景気指数 米国の地区連邦銀行のひとつであるフィラデルフィア連邦銀行が、基本的に毎月第3木曜日に発表するペンシルベニア、ニュージャージー、デラウェア州の製造業の景況感を示す経済指標です。 景況指数はアンケート調査の結果を指数化したもので、なかでも製造業景況指数は今後の景気動向を占う「先行指標」とされています。 「0」を景況感の分岐点としており、プラスなら景況感が良く、マイナスならば景況感が悪化しているとされています。現在の市況でいえば、予想値の41.9から大幅に上振れて乖離すれば、インフレ懸念、株価下落となるでしょう。 5月21日(金):製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 製造業やサービス業の購買担当者を調査対象にした、企業の景況感を示す景気指標のひとつです。購買担当者に、生産や新規受注、受注残、雇用、価格、購買数量などをアンケート調査し、結果に一定のウエートを掛けて指数化したものです。 なかでも製造業の購買担当者は、製品の需要動向や取引先の動向などを見極めて仕入れを行うため、製造業PMIは今後の景気動向を占う「先行指標」とされています。 PMIは、「50」を景況感の分岐点としており、これを下回れば景況感が悪く、これを上回れば景況感が良いとされています。予想値は60.2となっています。 暗号資産市場への影響 米国の株価指数の下落と反して、金の価格が上昇基調にあります。これは、代表的なインフレヘッジ資産である金が注目を集めているためと言われています。 [caption id="attachment_62005" align="aligncenter" width="537"] 出典:豊トラスティ証券[/caption] 景気の加熱が懸念される場合、株式市場から安全資産とされる国債などへマネーが回帰します。その中には金などのインフレヘッジ商品も含まれます。 先週から暗号資産市場はイーロン砲の影響などで乱高下していますが、インフレヘッジとしての機能に注目が集まれば、こうした状況下でも資金流入が見込めるのではないでしょうか。そういった意味では、近時の大手金融機関の暗号資産市場への参入は歓迎すべきことでしょう。

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2021/05/17CT Analysis第17回レポート『Solanaプロジェクト概要レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第17回レポート『Solanaプロジェクト概要レポート』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第17回ダウンロード 第17回『CT Analysis』が提供する無料レポート『Solanaプロジェクト概要レポート』に関して CT Analysis第17回目となる今回のレポートでは、Solanaに関するプロジェクト概要レポートになります。 Solana(ソラナ)は2017年にAnatoly Yakovenko氏によって創設されたプロジェクトで、イーサリアムのようなスマートコン トラクトに対応したレイヤー1ブロックチェーンです。 2020年以降、暗号資産取引所のFTXがSolana上分散型取引所Serumのローンチを発表した後から海外や日本でも非常に話題となり、その他さまざまな アプリケーションが次々登場しています。 直近ではエコシステムが非常に速いスピードで立ち上がっており、DeFiプロダクトを始めとする各種Dappsやウォレット、エコシステムファンドなども増え、国内外で注目を集めています。 今回のレポートではSolanaに関しての基礎的な情報、クロスチェーン技術に関して、エコシステムのプロジェクトマップや資金調達に関する情報などを纏めています。 第18回となる次回のレポートでは、より具体的にSolanaエコシステムにおけるプロジェクトなどの深堀りを行っていきます。18回レポートは2021年5月31日に公開を予定しています。 下記のフォームにメールを登録していただいた方には、レポートが公開される前に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis レポート登録フォーム CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis 第17回ダウンロード CT Analysis ホームページ

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2021/05/17米ウィリストン市が暗号資産による公共料金の支払いを可能に
アメリカ合衆国ノースダコタ州ウィリアムズ郡のウィリストン市が、暗号資産をはじめとしたデジタル通貨による公共料金の支払いを可能にする旨を発表しました。 財務ディレクターのHercules Cummingsは今回の取り組みに関して「MicrosoftやFacebookをパートナーに持つ最大の仮想決済業者であるBitPayと提携しました」と説明し、「このサービスを提供する自治体はノースダコタ州では初めてで、全米では3番目です」とコメントしています。 2021年6月から、ウィリストン市民は 「Google Pay」 「Apple Pay」 「Pay by Text」 で決済ができるようになる予定です。また、年内には、PayPalとVenmoが新たに追加される予定です。 対応する通貨に関しては現在のところ確認できていません。 記事ソース:Williston

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2021/05/17東南アジア最大の銀行DBSグループが暗号通貨信託サービスを開始
5月14日、東南アジア最大の銀行であるDBSグループは、プライベートバンキングクライアント(いわゆる富裕層)向けの暗号通貨の信託サービスを開始したと発表しました。 このサービスにより、クライアントは安全で構造化された方法による暗号通貨の投資、保管、管理が可能となります。 サービス概要 当該サービスは、機関投資家と適格投資家(米国証券取引委員会によって非公開企業やヘッジファンドの未登録証券に投資する事を認められた個人または法人)のために昨年12月に開始された暗号通貨取引所にて取り扱いのある銘柄(BTC,ETH,BCH,XRP)のみが対象となっています。 DBSプライベートバンクのファミリーオフィス、富裕層向けの資産管理計、保険ソリューションの地域責任者であるイ・ウオン・シウは、次のようにコメントしています。 「デジタル資産分野では、国際的な規制や協定は依然として新しいものであり、適切な措置が講じられていない場合、不必要な混乱を招く可能性がある。」 今月初め、DBSはデジタル資産交換業務の第1四半期の数字を発表しました。 業況について、「8,000万ドルの資産が保管されており、取引量は10倍増の3,000万ドル〜4,000万ドルです。私たちは、さらに数百のパイプラインを持つ120人の顧客を持っています。第2四半期に最初のセキュリティトークンの提供を行いたいと考えています。」と述べています。 DBSについて シンガポール3大銀行の一つで、1868年に政府系開発銀行(Development Bank)として設立されました。政府系ファンドが投資する銀行であり、中国・台湾・香港・インド・インドネシアなどに現地法人を持ち、東南アジアを中心に18の国・地域に280を超える拠点があります。 グループ従業員数は、2万6,000人超、総資産は約3,997億ドル(2018年時点)と、日本のメガバンク3行と比較すると、従業員数は3分の1前後、資産規模は約5分の1に過ぎませんが、PBR(時価総額/資本)は2倍以上、ROE(自己資本利益率)も日本のメガバンクを大きく上回り、株式の時価総額も同程度と、高く評価されている銀行です。 過去2度世界最高のデジタルバンクの称号を得たこともあり、保守的な業界にあって革新色の強い経営戦略を取っているようです。最近ではJPモルガン、シンガポール政府所有の投資会社Temasekと協力し、新しい共同決済ベンチャーを設立しています。 記事ソース:Bitcoin News

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2021/05/15オンラインゲームのAnimoca Brands、8,800万米ドルの資金調達を発表
香港に拠点にオンラインゲーム事業を展開するAnimoca Brandsは有望な新興企業です。 5月13日、同社は10億米ドルの評価額に基づき、8,800万米ドル(5月14日時点で約96億円)の資金調達を完了したことを発表しました。 資金調達の概要 今回のラウンドには、Kingsway Capital、RIT Capital Partners(旧Rothschild Investment Trust )、Hashkey Fintech Investment Fund、AppWorks Fund、LCV Fund、Huobi、Octava、Ellerston Capital、Perennial、Axia Infinity Ventures、SNZ、Liberty City Ventures、Metapurse などの著名な投資家が参加しました。 今回の調達資金により、Animoca BrandsはブロックチェーンとNFTを利用し、ゲームプレイヤーへのデジタル所有権の提供、ゲームをプレイして稼ぐ機能(Play to Earn)の強化、デジタル資産の相互運用などの強力なメリットを実現させ、さらなる成長を目指すとしています。 上記以外にも、Animoca BrandsとNFT及びゲーム分野の様々な子会社の業界における地位強化に資する買収、新製品開発、戦略的投資の継続、有望な知的財産の追加ライセンスの確保に利用されます。 Animoca Brandsは、F1® Delta Time、The Sandbox、MotoGP™ Ignitionなどのブロックチェーンゲームの成功、REVVやSANDなどの関連トークンの発表を経て、ブロックチェーン、NFT、 ゲーム分野を牽引しており、既にDapper Labs、Opensea、Bitski、Axie Infinity、その他多くの企業への投資で大きな成功を収めています。 最近ではGAMEE、TOWER、LMTトークンを発表し、ブロックチェーンベースにおけるゲーム内報酬の使用をリードしており、ビデオゲームを収益化する革新的な仕組みを創出しています。市場規模は2020年時点で1,797億米ドルに上ると推定されました。(出典:IDC、 2020年) Animoca Brandsは、ユニコーン企業となったことを記念して、これまで支援を受けてきた投資家、主要パートナー、サポーターに向けてNFTを発行すると発表しました。 経営者、投資家の声明 Kingsway、RIT、Hashkey、Huobi、Ellerston、Perennialなど、NFTがオンライン上の資本と所有権を再定義するというビジョンに共感する戦略的投資家にサポートいただけたことを嬉しく思います。今回の戦略的な資金調達により、Animoca Brandsはアジアだけでなく世界のNFT分野において、最も価値のあるリーディング・カンパニーの1つとして確固たる地位を構築します。(Animoca Brands 共同創業者兼会長 - Yat Siu氏) 私たちは新興市場やフロンティア市場に対して10年近く投資してきた結果、破壊的技術の力を身をもって体験してきました。BitcoinやNFTを通じたデジタル所有権の出現は、新興国やフロンティア市場の貧困層にあたる30億人の消費者にとって金融包摂の最大の機会であると同時に、 より分散化された公平なグローバル・インターネットの機会であると捉えています。 私たちは、このビジョンを実現するために、Yat氏とAnimoca Brandsの有能なチームをサポートできることを 誇りに思い、このような世界的な投資家の方々と共に、共同投資ができることを嬉しく思います。(Kingsway 創業者兼CEO - Manuel Stotz氏) Yat氏は自分のビジョンを簡潔に説明することができ、並外れた実行力があります。Web 3.0は、デジタル資産の真の所有権とネットワークの価値を高める活動に従事するユーザーへのインセ ンティブを組み合わせることで、インターネットのより公平な経済モデルとインセンティブ構造の発展を促進します。Animoca Brandsは、デジタル経済の爆発的発展と、ネット上の公平な資金と権力の流れを生み出す環境の最前線にいます。(Ellerston Capital エグゼクティブ・チェアマン兼ポートフォリオマネージャー - Ashok Jacob氏) 私たちは常に、ゲームはブロックチェーンの最初の大規模な採用者の一つになると主張してきましたが、Animoca Brandsは間違いなくこの分野における革新的な企業だと言えます。ブロックチェーンに特化したゲーム会社として、ブロックチェーンベースのゲームやNFTへの深い理解だけでなく、伝統的なゲームでも強い開発力を持っています。多くの実績とブランドを持つAnimoca Brandsは、ゲーマーのための財産権を再定義し、ゲームの新時代への道を切り開いています。私たちはそのような企業の投資家であることを嬉しく思い、共にブロックチェーンゲーム分野に価値を付加できることに期待しています」と述べました。(HashKey Group CFO - Deng Chao氏) Animoca Brandsについて Animoca Brandsは、フィナンシャル・タイムズ紙のアジア太平洋地域における急成長企業リス ト 2021にランクインしており、デジタル・エンターテイメント、ブロックチェーン、ゲーミフィケーション、人工知能の分野をリードしています。 Animoca Brandsは、REVVトークンやSANDトークン、The Sandbox、Crazy Kings、Crazy Defense Heroesなどのオリジナルゲーム、F1、Marvel、WWE、Power Rangers、MotoGP、 Doraemonなどの人気知的財産(IP)を活用した製品など、様々な幅広い製品ポートフォリオを開発・公開しています。 Animoca Brandsのブロックチェーン投資及びパートナーシップのポートフォリオには、Sky Mavis(Axie Infinity)、Dapper Labs(CryptoKittiesおよNBA Top Shot)、OpenSea、Harmony、Bitski、Alien Worldsなどがあります。 同社の子会社には、The Sandbox、 Quidd、Gamee、nWay、Pixowl、Lympoなどがあります。 HP:https://www.animocabrands.com/ Facebook:https://m.facebook.com/animocabrands Twitter:https://twitter.com/animocabrands 記事ソース:Animoca Brands

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2021/05/15Fracton Ventures、NEARプロトコル主催のアクセラレーションプログラム「NEAR India Accelerator」にパートナー企業として参画
Web3.0のエコシステム構築事業を営むFracton Ventures株式会社が、NEARプロトコルがインドで行うアクセラレーションプログラム「NEAR India Accelerator」において、パートナー企業として参加することを発表しました。 NEAR India Acceleratorプログラムとは? NEAR India Acceleratorプログラムは、ブロックチェーン分野での革新を目指すインドの新興企業を育成・発掘し、現実世界の問題を解決するインパクトのある製品を構築して、グローバルなエコシステムにおけるインドのブロックチェーンの実力を強化することを目的としています。 分散型台帳技術に特化したマルチアセット投資ファンドであるWoodstock Fundがインベストメント・パートナーとして、Web3.0に特化した日本のWeb3.0の普及・啓蒙を行うFracton Venturesが、Go-to-MarketパートナーとしてNEAR India Acceleratorに参画しました。 NEAR FoundationとWoodstock Fundは、このプログラムを通じて、ブロックチェーンと新興企業の分野における世界的な専門家によるアドバイスや、NEARとWoodstock Fundの広範なエコシステムへのアクセス、マーケティング支援を行い、現実世界の問題に対してNEARプロトコルに基づいたインパクトのあるソリューションを提供する革新的な新興企業に対して、最大20万ドルの資金を提供します。 資金、リソース、メンターシップ、マーケット展開への支援を受けることで、新興企業がNEARの最先端のブロックチェーンプロトコルを活用して現実世界の問題にインパクトのあるブロックチェーンベースのソリューションを提供することが期待されています。 Fracton Venturesは、日本へのマーケット進出支援を提供し、日本におけるNEARブロックチェーンを用いたスタートアップに対して、マーケット拡大につながる支援を提供します。 本プログラムは、デジタルアセットとブロックチェーン技術を活用してユニークで創造的な製品を構築するために、コンセプト実証段階を過ぎたプロジェクトに取り組んでいるインド全土のクリエイター、イノベーター、スタートアップ、開発者を対象に、3カ月間にわたって実施されます。 応募作品は、業界のリーダーや専門家からなる著名なパネルによって、問題の選択、ソリューションの革新、達成されるインパクトの3つの主要な側面から審査されます。登録受付期間は2021年6月13日までで、その後、3回の選考を経て、第1選抜では50チーム、第2選抜では15チーム、そして最終選抜では5チームが選ばれ、最終となるDEMO DAYで、そのソリューションを発表する流れになっています。 インドのスタートアップエコシステムは、今日のインドが直面している最も重要な問題のいくつかをすでに解決しています。NEAR India Acceleratorプログラムでは、こうした取り組みにスポットを当て、新進気鋭の起業家に新しいアイデアを実現する力を与え、インドを世界のブロックチェーン主導のイノベーションにおける強国として前進させることを目指しています。 NEAR India Accelerator応募先:https://www.nearindiaaccelerator.in/ NEARプロトコルとは? NEARプロトコルは、2018年に米サンフランシスコで誕生したブロックチェーンを基盤とした分散型アプリ開発プラットフォームです。 PoSを採用しており、「Nightshade」という独自のシャーディングモデルにより、セキュリティ、スケーラビリティ、スループットの面で高い実力を有しています。 現在、開発を進めているクロスチェーン「Rainbowブリッジ」は、現時点でイーサリアムの資産をNEAR上で、またNEARの資産をイーサリアム上で利用することが可能です。イーサリアムネットワークの手数料が高騰する中、 ブリッジを利用することで、同プロトコルが提供する迅速な承認速度(1〜2秒)と安価な取引手数料(1円程度)という恩恵を享受することができるとしています。また、イーサリアムのスケーラビリティ問題を解決する方法として、Posと相性の良いシャーディングが期待されています。 今後、CosmosやPolkadotのエコシステムとの接続など、更に多くのブリッジを立ち上げる予定であり、NEARプロとかのコミュニティ発展が期待できます。 URL:https://near.org/ Lumos Labsについて Lumos Labsは、シンガポールを拠点とするイノベーションマネジメント企業で、テクノロジー企業のオープンイノベーションプログラムの運営を専門としています。2018年に設立された同社は、複数のインドや国際的なテクノロジー企業、企業、政府、投資会社向けに、複数のアクセラレーターやオープンイノベーションプログラムを運営してきました。 当社のサービスには、グロースサービス、オープンイノベーション、スタートアップイネーブルメント、大規模な開発者&テクノロジーカンファレンス&ハッカソンの開催などがあります。 当社の実施プログラムには、Aeternity Starfleet Blockchain Startup Accelerator、T-block Blockchain Startup Accelerator、Genesis hack - A Blockchain Hackathon、Binance、Beginなどがあります。 URL:https://www.lumoslabs.co/ Woodstock Fundについて Woodstock Fundは、ブロックチェーンおよび分散型台帳技術(DLT)への投資に重点を置いたマルチアセットの新興技術に特化した投資ファンドで、インフラ層、分散型金融(DeFi)、ウェブ3.0プロトコル、トークン化の4つの分野に重点を置いています。 Woodstock Fundは、投資先企業がグローバルにエコシステムを拡大・成長させることができるよう、投資先企業と真摯に向き合っています。 Woodstockは、DLTの先駆的企業であるElrond、Covalent、Terra Virtua、Propine、Band Protocolなどに初期段階の投資を行っています。 URL:https://woodstockfund.com/

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2021/05/13Braveブラウザ用ウォレット機能がリリース、1,000 円相当の $BAT プレゼントキャンペーンも
Braveブラウザ内で使用できる暗号資産ウォレット機能に関してデスクトップ版のサービス提供が開始されました。また、サービスの提供開始を記念しキャンペーンを実施します。 ウォレット機能 ウォレットはBrave Software, Inc.の子会社で、ブロックチェーン関連業務を行う Brave Software International SEZCと、取引所を運営する株式会社 bitFlyerが共同開発しました。 ユーザーはbitFlyer アカウントをデスクトップ版のBraveブラウザ上でBrave Rewardsに連携することで、以下の機能を利用できます。 Brave ブラウザ上で配信される広告を閲覧すると、翌月 5 日に報酬として BAT をbitFlyer アカウントで受け取ることができます(広告閲覧毎に、広告主が支払う費用の約 70% を報酬として受け取れます)。 Brave ブラウザを利用することで受け取った BAT は、bitFlyer で売却し日本円に換金できます。 bitFlyer の販売所で購入した BAT を Brave ブラウザ上でクリエイターにチッピング(投げ銭)できます。 キャンペーン また、キャンペーンとして、bitFlyer アカウントを Brave Rewards に連携したユーザーに、1,000 円相当の BAT をプレゼントします。 5 月 13 日から6 月 30 日のキャンペーン期間中にbitFlyerアカウントをBrave Rewardsに連携すると、自動的にプレゼントの対象となります。 記事ソース:PR Times

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2021/05/13暗号資産デリバティブ取引所Phemexが2種のプレゼント企画を開催!
暗号資産デリバティブ取引所Phemexが2種のプレゼント企画を開催します。 入金キャンペーン Phemex Deposit Dazzleと称して、ビットコインを入金すると最大で2000米ドル(20万円相当)のトレーディングボーナスを付与します。 参加は3つのステップで行えます。 ステップ 1:ログイン ステップ2:ここから登録を行う ステップ3:入金基準を満たす(0.01BTC以上をスポットウォレットに入れる、0.01BTC以上をコントラクトトレーディングアカウントに送金する) 入金と送金を行う日程は5月11日から5月25日です。入金額と報酬は以下の表の通りです。 注意点として、BTCをDepositしたあとは、6月9日のボーナスが配布されるまでに、BTCを取引アカウント内に預けたままにしておく必要があります。これより前に資金を引き出すと、受け取るボーナスが減るので注意が必要です。 また、今回のキャンペーンではBTCのDepositのみを対象としており、他の暗号通貨のDepositはカウントされないので覚えておく必要があります。 ピザの日キャンペーン ビットコインで初めてピザが購入された日である5月22日を記念して、キャンペーンページよりタスクを完了したユーザーを対象に抽選を行い、10,000米ドルを選ばれた100人で分配されるキャンペーンになっています。 タスクは現在から5月22日まで行うことができ、5月28日に受賞者が発表されます。 上記の2つのキャンペーン以外にもデリバティブ取引所Phemexは多くのキャンペーンや、定期的にユーザー参加型のコンペも実施しています。是非ともこの機会にまだ、登録をしていない方は登録をしてみてはいかがでしょうか。使い方はこちらで解説しています。 Phemexに登録する 記事ソース:Phemex、Phemex














