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2018/06/10ゲーム内でマイニングができるゲーム「Hash Rush」の紹介
新しいdappsゲームがどんどん出てくる昨今ですが 今回は私、ゆっしが注目しているdappsゲームをご紹介させていただきます。 その名は「Hash Rush」!!! 今年の秋にリリース予定のゲームです。 さてさてこれはどんなゲームなんでしょうか!説明していきたいと思います! どんなゲーム? Hash Rushは「コミュニティ形成」「マイニング」「アイテム交換」の3つが大きな要素となっています。 ユーザーはオンラインで繋がっている他のユーザーと共にコミュニティを作り上げます。 コミュニティを襲ってくる敵も存在するので、色々な防衛策も練らねければいけません。 ユーザーはコミュニティの中でETH(イーサリアム)などの仮想通貨をマイニングしたり、アイテムを集めることができます。 そして集めたアイテムや通貨をP2P(ユーザー同士)で交換することが可能となります。 大人気ゲームのMinecraft(マインクラフト)のような感じですね。 鉄やダイアモンドを探す代わりに、イーサリアムなどの仮想通貨を掘り当てるような感じです。 全体の雰囲気を掴むためにデモ動画をご覧ください↓ https://www.youtube.com/watch?v=jE26UFTh0ok ※Hash Lushは去年ICOを行いRCというトークンを発行しており、このRCトークンはゲーム内での利用も可能なようです。 おすすめポイント グラフィック 先ほど動画を見ていただけた方は分かったと思いますがグラフィックがとても綺麗ですよね。 しかも球体を自由に移動できる3D構造となっており、これまでのDappsゲームにはあまりなかった形となっています。 Hash Lushのブログでプログラミングのソースコードも一部公開されています。 トランザクションで発生する手数料が無い Dappsゲームは、アイテム交換などをする際に手数料がかかってしまうことがあります。 しかし、Hash Rushでは独自の「Rush Network」というネットワークを使うことによってトランザクションにかかる手数料がゼロになります。 Rush Coin transactions in Hash Rush (game) will be handled by our own 'Rush Network' meaning that they will be instant and you will not have to pay gas. More details will be on our #steemit blog soon: https://t.co/qebTb3NCKN #cryptocurrency #gamedev #indiegames #blockchaingame pic.twitter.com/fCXEt0bPBr — Hash Rush (@PlayHashRush) May 16, 2018 このゲームの性質上、頻繁にアイテム交換やアイテム加工するので手数料がかからないのはとても嬉しいですよね。 開発状況を確認できる Hash Rushは現在開発中ですが、その開発状況をHPの記事などで知ることができます。 例えばこちらの記事ですが、キャラクターの家などの建築物のデザインに関してどのようにデザインされていったかが細かく記されています。 この記事ではメインキャラクターであるエルナックの家のデザイン作成の過程などが書かれていました。 また、このような解説記事だけではなく開発メンバーへのインタビュー記事や、誰でも参加ができるコンテストなども開催されており、コミュニティを盛り上げるための試みが多く行われています。 RCトークン Hash Rushは去年RCトークンを発行しICOを行っています。 ホワイトペパーによるとRCトークンはゲーム内で以下のことに利用できるようです ・施設の建設やアップグレード ・コロニーの拡大やアップグレード ・ユニットの購入とアップグレード ・仮想通貨の採掘 ・ユニットの動きを早める(作業の時間短縮) RCトークンをゲーム内で利用する場面が沢山ありそうな感じですね。 また、RCトークンは取引所で購入するだけではなくミッションクリアや他のプレイヤーとのアイテム交換などでゲットできるようです。 まとめ いかがだったでしょうか? マイニングを実際の「採掘する」という形でゲーム内で表現しているHash Rushはとても未来的でワクワクするゲームだと思います。 今年の11月にリリース予定なので興味が湧いた方はHPやDiscordなどで情報をチェックしておきましょう!!

特集・コラム
2018/06/10無料でビットコインがGETできるゲームアプリ「金塊ハンター」の紹介
今回紹介するのは金塊ハンターというスマホアプリです。 ゲームをプレイすることで、ビットコインがもらえるアプリということでプレイしてみました。 今回の記事では近海ハンターに関しての内容をまとめてみたいと思います!! 金塊ハンターはどんなゲーム? 金塊ハンターはタワーディフェンスRPGと言われるタイプのゲームです。 ダンジョンで自動で動く勇者をゴール地点まで敵から守り続けることがこのゲームの目標です。 ゲーム自体にリアルさはなくデザインはとても可愛らしい感じとなっていますね。 このダンジョン内にところどころに散らばっている青い丸に自分のユニット↓を召喚することができます。 ステージは全部で24個あり、クリアすると次のステージにいけるシステムになっています。 おすすめポイント それでは、金塊ハンターのおすすめすべきポイントを纏めていきます。 ビットコインがもらえる 金塊ハンターの最大のポイントがこの「ビットコインがもらえる」という点です。 モンスターを倒すと稀にビットふくろ↓というのを落とすことがあります。 ステージをクリアすると集めたビットふくろを自分のビットコインとして保有することができます。 集めたBTCは自分のウォレットなどに移すことが可能となります(0.002BTCから換金可能) ビットコインを買ってみたいとか興味ある方向けのきっかけとしてはとても良いですね。 わちゃわちゃして爽快 ゲーム終盤になってくると、敵と自分のユニットが大量にフィールドに存在してお祭り状態になります。 あっちこっちから「ズコッ!バコッ!ブシュー!!ボフボフッ!」と聞こえてきます笑 この状態から上手く切り抜けられた時はめちゃくちゃ爽快です。 タワーディフェンスゲームとして考えても、なかなか面白くなっています。 ユニットの能力を考えたチーム編成 ユニットには大きく分けて4種類のタイプ(遠距離、近距離、回復、魔法)があり、全15種類のユニットから最大5ユニットまで選択することができます。 この組み合わせを上手く考えていくのがこのゲームの大きなキーポイントになります。 また、ユニットを進化させると攻撃がパワーアップされるのでそこも楽しいポイントです。 → どれぐらいビットコインをゲットできるか 気になるどのぐらいの量のビットコインをゲットできるかですが1日でゲットできるBTCの上限があるので一気に沢山ゲットすることは残念ながらできません。 自分がやった時は1時間半ほどで0.0245mBTC程ゲットできました。 もらえるビットコインは少額ですが、ゲーム自体が面白いですしゲームをやってるだけでビットコインが少しもらえるのは嬉しいと思います。 お子さんのお小遣い稼ぎや、ビットコインをまだ持っていない方などは持つきっかけとしても良いと思います。 【トークン実装予定】超面白い!トレーディングカードゲームNova Blitz まとめ ざっくりとした説明でしたがいかがだったでしょうか。 ゲームをしながらおこづかいビットコインがもらえる金塊ハンター。 ビットコインにもらえるもらえないに関わらずゲームとして面白いので気になった方は是非やってみてください! *ダウンロードはこちらからiOS版、Android版

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2018/06/01GMOインターネットがビットコイン配布サービス「CryptoChips」発表
GMOのアプリ内ビットコイン配布サービス GMOインターネットグループはゲームアプリ内の報酬として仮想通貨を配布できる「CryptoChips」というサービスを開発したことを発表しました。 このCryptoChipsをゲームアプリに実装することによって、ミッション達成、アイテム獲得時などの報酬としてユーザーの登録ウォレットに仮想通貨を配布することができます。 また、GMOインターネットグループによると第1弾として同社が提供する「ウィジカルウォー」というリアルタイム型陣取りバトルゲームにCryptoChipsを実装する予定のようです。 今回の発表によると2018年の8月より、ゲーム内のプレイヤーのランキングに応じてビットコインの配布が行われる予定です。 記事ソース元:GMOインターネット 既存のゲームアプリが「稼げるゲーム」になる可能性が👇🏻 こういうのも面白い! ”CryptoChipsは、ゲームアプリに実装することで、ゲーム内の条件に応じ、プレイヤーに仮想通貨を報酬として配布できるシステム” https://t.co/6zgSLGH4cx via @cnet_japan — Hikaru Nemoto(根本晃)@Blockchain Gamer/Africa/Rwanda (@dujtcr77) 2018年5月31日 ゲームの報酬としてビットコインを配布可能に GMO、「CryptoChips」発表(CNET Japan)https://t.co/BQDUJyKjUF — NewsPicks (@NewsPicks) 2018年5月31日 ゆっし 子供がお小遣いをゲームで稼げる未来が見える。。

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2018/06/01インドがブロックチェーン技術を利用し、悪質営業電話の防止へ
ブロックチェーン技術で悪質営業電話を防止 インドの電子通信規制庁がブロックチェーン技術を利用し、悪質なテレフォンマーケティングを防止する計画をしていることが分かりました。 テレフォンマーケティングとはダイレクトマーケティングの一つで、顧客に直接電話をかけて販売促進などを行うことです。 電子通信規制庁のRS・シャルマ長官はインドのテレフォンマーケティングの現状について「インドでは毎月約300億件の宣伝用のメッセージが送信されており、そのほとんどが迷惑メッセージ」であると述べています。 記事によるとブロックチェーン技術を導入することによって、当局が「悪質」と判断した業者を正確に追跡できようです。 RS・シャルマ氏は「ブロックチェーンをレグテック(規制とテクノロジーの融合)として、ここまで大規模に実装するのは当局が史上初だろう」と発言しており、インドの悪質テレフォンマーケティングの規模の大きさが伺えます。 記事ソース元:BusinessStandard ゆっし ブロックチェーン技術の「改竄不可能で足跡が残る」という性質を上手く使った事例だね。それにしても600億ってすごいなあ笑

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2018/06/01ソフトバンクが認証システムにブロックチェーン技術を導入
この記事の3つのポイント!・ソフトバンクがアメリカのクラウドマインズ社と共にブロックチェーン認証システムを開発 ・このシステムによってユーザーはIDやパスワードを入力する必要がなくなる ・51%攻撃や、DDos攻撃への対策技術も組み込まれており高いセキュリティ能力がある 記事ソース元:SoftBank パスワードを入力する必要がない認証サービス ソフトバンクがブロックチェーン技術を用いた認証システムをアメリカのスタートアップ企業クラウドマインズ社と共同で開発したことを発表しました。 この認証システムはクラウドマインズ社の「ブロックチェーンベースの認証ソリューション」と「モバイルキャリア認証のプラットフォーム」を組み合わせたもののようです。 今回の発表によると、モバイルデバイスの識別子(固有のID)と所有者情報をブロックチェーン上のIDに関連付けることによって、ユーザーはIDやパスワードを入力することなく様々なインターネットサービスにログインできるようになります。 今回開発された認証システムには、クラウドマインズ社のCMPC技術が採用されており、このCMPCという技術のコンセンサス(合意形成)方式としてLPOW(Legitimate Proof of Work)が使用されています。 ソフトバンクはこの仕様にした理由として、膨大な計算能力を必要とせずに「51%攻撃」を防ぐためとしています。 またDDoSの対策として、SDP(software defined perimeter)プロトコルを採用しており、この技術により高セキュリティーなID管理共通基盤を提供することができると述べています。 用語解説51%攻撃=悪意のある集団がブロックチェーンにおける取引の承認権を独占すること DDos攻撃=標的のコンピュータに複数のマシンから大量の負荷をかけて機能停止させること

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2018/05/31ポーランド最大手の取引所が国内銀行との提携廃止に伴いマルタへ移転
ポーランドの取引所BitBayがマルタ移転で再興目標 ポーランド最大手の仮想通貨取引所BitBay(ビットベイ)がマルタ島へ拠点移動をする計画があることを昨日29日に発表しました。 移転の理由としてビットベイは「国内のすべての銀行がビットベイとの取引を停止したため」としています。 ビットベイによると、ポーランドでの仮想通貨取引所の事業は国内銀行の協力関係に大きく左右されるもののようです。 ビットベイと取引をしていた最後の銀行は、5月いっぱいでビットベイとの取引を停止し、それに伴いビットペイでの取引サービスも9月17日で全面停止するそうです。 9月18日以降はマルタでのビットベイアカウントを再度登録することで利用できるようとしています。(記事引用元:BitBay) なぜ今、仮想通貨先進国であるマルタが熱いのか? BitBay取引量ランキング約60位のポーランド最大手の取引所。オランダに第2オフィスを構える。 取扱通貨は11種類で、基軸通貨はUSD(アメリカドル)、EUR(ユーロ)、PLN(ポーランドの通貨)、BTC(ビットコイン)の4つ。 ゆっし 日本で言うと「bitFlyerが国内のどこの銀行とも提携廃止になって、ユーザーは換金できなくなってしまうからマルタに拠点を移す」っていう感じかな。これは取引所としてはなかなかダメージが大きいね

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2018/05/31南アフリカの巨大投資会社が今年中に仮想通貨取引所を設立へ
南アフリカの大手投資会社が取引所を設立予定 南アフリカの投資会社シグニア・アセット・マネジメントが今年の後半に仮想通貨取引所を立ち上げる計画があるとBusinessTecが報じました。 シグニア社のCEOである、Magda Wierzycka(マグダ・ワイゼツカ)氏によると、「SygniaCoin(シグニアコイン)」という名の取引所を設立するようです。 Magda氏によると南アフリカの歳入庁(SARS)が仮想通貨を課税対象に定めていることから、南アフリカ国内での仮想通貨に対する法整備もこれらかさらに進むことが考えられるようです。 SygniaCoinでは、南アフリカのこの流れに伴いセキュリティ面と規制順守をしっかり行っていくようです。 今回の発表によると、SygniaCoin(シグニアコイン)では仮想通貨トレードに加え、ファンドを設立し、小売や法人の代理投資も行う予定で、SygniaCoinのユーザーは法定通貨と共に仮想通貨を一つの口座で保有できるそうです。 記事引用元:BusinessTech シグニア社南アフリカ共和国の通貨で1800億ランド(約1兆5400億円程)の規模がある大手投資会社 2018年6月以降開始予定の仮想通貨取引所 ・コインチェック(170万口座) ・BTCC(中国元大手) ・Cointap(DMMグループ) ・SBIバーチャルカレンシーズ(SBI証券顧客預かり資産10兆円以上) ・Sygniacoin(南アフリカ、クライアント預かり額2兆円の管理会社) ・LMAX(ロンドン) こんな感じ。 — マナ@仮想通貨 (@1000crypto) 2018年5月28日 ゆっし シグニア社は日本ではあまり聞かない会社だけど、ものすごく大きい会社なんだね。要チェックだねこれは。

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2018/05/31中国の習近平国家主席がブロックチェーンに言及「分野をまたいで融合する」
習主席がブロックチェーンについて言及 中国の習近平国家主席がブロックチェーンについて言及したことが中国の通信社の講演原稿から分かりました。 この通信社によると、習主席は中国科学院と工程院で行われた講演の中で現代社会では科学技術が国家の命運や国民の暮らしを大きく左右するものであると主張しました。 また、習主席は「これから人工知能や量子コンピューティングやIoT、ブロックチェーンなどの情報科学技術が飛躍的に応用され、さらにこれらが融合していくだろう」という旨の発言をしました。 仮想通貨に対する規制が厳しい中国ですが、仮想通貨の根幹を担うブロックチェーン技術は決して無視できるものではないことが今回の習主席の発言から伺えます。 中国の習近平はブロックチェーンを次世代情報テクノロジーと肯定的な姿勢。だから $BTC が上昇するというわけではないが、仮想通貨全体にとっては良いニュースであることは確か。https://t.co/mVMDUZhpOv — 吉田光輝 (@_yoshi_mitsu) 2018年5月29日 用語解説科学院=中国のハイテク総合研究と自然科学の最高研究機関 工程院=技術分野の最高研究機関。科学院から別れて独立した機関 記事引用元:新華社 ゆっし ブロックチェーン技術はインターネットと同じレベルの発明と言う人もいるぐらいだからね。

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2018/05/30ドイツ検察が押収済の仮想通貨を15億円で売却!?
ドイツ検察が押収した仮想通貨を売却 ドイツのバイエルン州検察当局が押収していた仮想通貨を約1200万ユーロ(日本円約15億円)で売却したことをドイツメディアのDER TAGESSPIEGELが28日に報じました。 当局が押収していた仮想通貨は「1312BTC、1399BCH、220ETH」程のようです。 また、これらの仮想通貨は電子書籍やオーディオブックの違法配信をしていた「Lesen und Lauschen」という違法サイトから押収されたもののようです。 今回の仮想通貨売却について検察当局は以下のようにコメントしました。 "Da alle Kryptowährungen dem Risiko hoher Kursschwankungen bis hin zum Totalverlust ausgesetzt sind, wurde durch die Zentralstelle Cybercrime Bayern eine Notveräußerung angeordnet" 「すべての暗号通貨は激しい価格変動のリスクもあり、また完全に損失するリスクも懸念されるため、バイエルン州中央サイバー犯罪対策局は早急に売却するよう命じた」 記事引用元:DER TAGESSPIEGEL ゆっし 押収したお金は、被害者に払い戻したり、検察当局の活動資金にする場合があるので法定通貨に変えておく必要だあるんだね

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2018/05/30スコットランドで仮想通貨取引中毒者の治療を開始!?
スコットランドの病院で仮想通貨中毒者の治療 スコットランドの病院で仮想通貨取引の中毒患者の治療が行われていることが28日に報じられました。 記事によるとスコットランドのキャッスル・クレイグ病院では仮想通貨中毒者専用の施設で治療が行われているそうです。 ここで実施されている治療プログラムは、ギャンブル中毒者向けのものと近いもので、専門家によるとボラティリティが高い仮想通貨トレードの世界は一種の行為依存が起きる可能性が十分に考えられるそうです。 同病院のギャンブルセラピストや、治療プログラムを率いてる元ギャンブル中毒者は「仮想通貨取引は現実逃避をすることができるものだ。」と発言しています。 用語解説スコットランド=イギリスの正式名称は「グレートブリテン及び北アイルランド王国」。スコットランドはこの連合王国の一つ。 行為依存=特定の行為から得られる刺激や安心感にのめりこみ、日常に支障を生じている状態 記事引用元:EveningStandard ゆっし 、、、、、、、、、、僕は違うよ? ゆっし 仮想通貨市場がとても刺激の強いものというのはみなさんよくわかってるはず。。ほどほどにしましょう。















