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2018/10/25Ripple(リップル) / XRPがQUOINE社提供の取引所Liquidのレバレッジ取引に新規ペアとして追加!
QUOINE社が提供するLiquidのレバレッジ取引に新たな通貨ペアが追加されるようです。 Liquidは2018年9月にリニューアルした国内取引所で、レバレッジ取引も提供しています。過去のレバレッジ取引の対応通貨はBTC , ETH のみでしたが、2018年10月19日よりRipple社の発行するXRP / JPYのペアを追加し、レバレッジ取引を開始することを発表しました。 現在、国内でXRPのレバレッジ取引を提供しているのはDMM Bitcoinのみだけでしたが、それに次いで2社目になります。 DMM BitcoinではXRPをはじめとするアルトコインのレバレッジ取引は5倍でしたが、今回追加されたLiquidでは最大25倍までのレバレッジ取引が可能になります。 Liquid登録はこちらから 現在、Liquidでは新規口座キャンペーンも実施しており、新規口座を開設すると最大23000円分のQASHトークンがもらえるキャンペーンも実施しています。 こちらのキャンペーンは11月16日までとなっているため、これを機会にLiquidへの登録をしてみてはいかがでしょうか。 Liquid アプリインストール(iOS)はこちらから Liquid アプリインストール(Android)はこちらから QUOINE社が新サービスLiquidプラットフォームをローンチ決定! - CRYPTO TIMES

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2018/10/24「暴落の最中だからこそ、伝えたい真実」堀潤がMCを務める”真相解説!仮想通貨ニュース!」11月1日(木)25時30分放送。
BS11は、11月1日(木)25時30分~、「真相解説!仮想通貨ニュース!」を放送します。 仮想通貨ほどニュースが絶えない業界はあるのでしょうか? 2017年12月にはビットコインが230万円台の最高値となり、2018年10月23日には70万円台に、、、 それだけでなく、1月26日にはコインチェック、最近では9月20日にZAIFが67億円の資金流出を発表しました。 一方で、楽天、LINE、リクルート、NTT、スターバックス、サイバーエージェント、三菱UFJ銀行と続々と大手が参入し、インターネットを超える技術と注目も集めています。 「私には関係がない」と思われがちですが、仮想通貨はスマホを持っていれば高校生でも簡単に手にすることができる、とても身近な存在でもあります。 当番組では、数々の報道を扱ってきた堀潤をMCに、視聴者の素朴な疑問や、最新のニュースをテーマに文化人から仮想通貨の専門家まで様々な視点で「仮想通貨とは何なのか?」を討論形式で、真相を報道していきます ■第1回目のテーマは「仮想通貨はオワコン!?」 数々の事件や、暴落のニュースを受けてユーザーも”もう終わった”と思っている方は多いのではないでしょうか? スタジオでも協会の会長奥村さんに、杉原さんから「株と違って、IRを見るなどもなく何を信じればいいかわからない」と厳しい突っ込み。 奥山さんも思わず渋い表情をされていますが、杉原さんだけでなく、苫米地博士からも厳しい意見が飛びます。 すかさずミスビットコインの藤本さんもフォローに入りながらも討論は熱気を帯びていく注目の第一回となりました。 仮想通貨は本当に”オワコンなのか?”是非、ご自身の目でお確かめください。 そして、第2回目は更に踏み込んでお届けします。 テーマは「正直危ないと思っている取引所がある?」 こちらのテーマで回答されるのは、流出を起こしたZAIFに対し50億の支援を発表し、事業譲渡を受けるフィスコ仮想通貨取引所の親会社フィスコデジタルアセットグループ代表の田代昌之さん。 一体、どのような発言が飛び交うのか?こちらも見逃せない回となりました。 第1回、第2回とともに今までTVでは決して語られることのなかった事実を堀潤さんが深堀していきます。 「真相解説!仮想通貨ニュース!」 11月1日(木)25時30分からスタートしますので、是非あなたの目で真相をお確かめください。 https://youtu.be/tY686K_C5JQ 《番組概要》 ■タイトル:真相解説!仮想通貨ニュース! ■出演者:堀潤、榎本麗美、苫米地英人、杉原杏璃、 奥山泰全(日本仮想通貨ビジネス協会)、田代昌之(フィスコデジタルアセットグループ )、藤本真衣(ミスビットコイン) ■毎週木曜日25:30〜:放送後、番組YouTubeチャンネルで配信予定 ■番組YouTubeアドレス https://goo.gl/6jKrc2 ■番組公式サイト https://www.bs11.jp/news/cryptocurrency-news/ ■公式LINE@ https://line.me/R/ti/p/%40bug8791w ※番組がより面白くなる情報をお届けします。

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2018/10/24Coinbase(コインベース)がCircle社のステーブルコイン・Circle USD (USDC)の取り扱いを決定
大手仮想通貨取引所・ブローカーであるCoinbase(コインベース)が、Circle社が開発する米ドルペッグ型ステーブルコイン・Circle USD (USDC)の取り扱いを決定したことがわかりました。 Circle社が今年5月に発表したCircle USDは、コイン1枚ごとに1米ドルの担保を設ける「ハードペグ型」のステーブルコインです。 Circle USDは、Gemini USDやPaxos Standardなどと並ぶ新参ステーブルコインで、Tether (USDT)のペッグ崩壊が起こってから特に実用化が期待されている通貨です。 開発を手がけるCircle社は、有名取引所・Poloniexの買収や、仮想通貨投資サービス・Circle Investなどでも注目を浴びています。 新たなハード・ドルペグ通貨「USD Coin」とは?類似通貨との違いも徹底解説! 米Circle Invest、ワンタップでカテゴリ別の通貨をまとめて取引できる機能を追加 コインベースは、USDCの取引を数週間以内にCoinbase Proで開始するとしています。また、同通貨はすでにERC-20ウォレット・Coinbase Walletに対応済みであるともされています。 今月21日には大手取引所Huobi(フォビ)が、Circle USD, Gemini USD, Paxos Standard, True USDのステーブルコイン4種をまとめて管理できる「Huobi USD」をローンチしており、今後さらに上記通貨の有名取引所上場が起こる可能性は極めて高いと考えられます。 Huobi(フォビ)がステーブルコイン管理を簡素化する「Huobi USD (HUSD)」をローンチ 記事ソース: Coinbase and Circle announce the launch of USDC — a Digital Dollar

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2018/10/24ハードウェアウォレットの「Trezor(トレザー)」で仮想通貨取引が可能になることが判明!
仮想通貨ハードウェアウォレットとして有名なTrezor(トレザー)で、仮想通貨取引ができるようになることがトレザーの公式アナウンスによって判明しました。 Trezor(トレザー)は、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインなど多くの仮想通貨に対応しているハードウェアウォレットです。 今回発表された仮想通貨取引機能は、第三者機関(ShapeShift、Changelly)によって提供されるようです。 Trezor Walletは本人確認を行わずに利用することができますが、今回追加されることになった取引機能を利用する場合は、ShapeshiftやChangellyから本人確認を求められる場合があるようです。 After a hard work, we are excited to announce the release of Exchanges to the Trezor Wallet! From now on, you can seamlessly and securely exchange between different cryptocurrencies without ever leaving the Trezor Wallet interface. https://t.co/3r6aJ5hw5H — Trezor (@Trezor) October 22, 2018 Shapeshift:スイスに拠点を構える仮想通貨取引所のサービスを提供している企業。同サービスはアカウント登録無しで利用することができる。 Changelly:チェコのMinerGate社が2013年に始めた仮想通貨取引サービス。手数料が安く、日本語にも対応している。 絶えず発生する仮想通貨流出事件ですが、仮想通貨の保管はハードウェアウォレットが一番良いとされています。 ・【ハードウェアウォレットの特徴・メリット】仕組みから簡単に解説 ・世界最強のハードウェアウォレット!風神ウォレットの特徴・使い方を解説! 記事ソース:TREZOR ゆっし ハードウェアウォレット内で取引まで完結できるって便利だね。でもそうなるとセキュリティの面は大丈夫なんだろうか。

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2018/10/24ブロックチェーン×アートの展示会「富士山展2.0」開催決定!
ブロックチェーン×アートのスタートバーン株式会社が、新サービスである「startbahn.org」を使った展示会「富士山展2.0」を開催することを発表しました。 ブロックチェーン×アートのスタートバーン株式会社、UTECから1億円を調達 - CRYPTOTIMES 富士山展とは、スタートバーン株式会社が主催、富士をテーマにした展示会であり、複数の会場で多彩なクリエーター達がそれぞれの特徴や個性を活かしながら企画・出典を行うことができるプラットフォームです。前回の「富士山展1.0」は2018年1月5日〜21日に開催されており、連続起業家の家入一真氏をはじめとして数多くのアーティストによる作品が出展されました。 2019年1月5日から26日の間に開催される「富士山展2.0」は、ウェブ上の仮想空間に加え、メイン会場のGallery MoMo Projectsや中央本線画廊など、全国50箇所での開催を目標としているようです。 スタートバーン株式会社が現在開発中であるブロックチェーン×アートの新サービスstartbahn.orgは、富士山展2.0中で、以下のように活用される予定です。 ブロックチェーンによる作品証明 - 本人の証明書や売買記録を付与し、安心して流通させられる仕組みを提供 各会場の作品をウェブ上で一括管理 - 作品管理を簡単にすることに加え、アーティストはポートフォリオとして利用可能 記事ソース: スタートバーン株式会社HP

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2018/10/24HTCのブロックチェーンスマホExodus 1が仮想通貨支払い限定で予約開始
ブロックチェーンやDapps対応で話題になっていたHTCのブロックチェーンスマートフォン、Exodus 1の予約が開始されたようです。発売時期は12月となっていますが、注目したいのはその注文方法です。 HTCがブロックチェーン対応のスマートフォンを発売する計画を発表 オンラインで予約は可能ですが、支払いに使えるのはビットコイン(BTC)かイーサリアム(ETH)のみとなっています。それぞれ価格は0.15BTCと4.78ETHに設定されており、法定通貨に換算するとおよそ960ドル(約10.8万円)となります。 以前から報じられていたHTC独自のモバイルウォレットですが、こちらはZionという名前でプリインストールされるようです。これにより、Exodus 1はハードウェアウォレットとしても利用する事ができます。 また、Exodus 1はセキュリティ向上のためにチップ上にAndroidシステムから切り離されたエリアを設けています。この技術はソフトバンクの傘下であるArm Holdingsによって開発されています。 HTCの分散化チーフオフィサーを務めるPhil Chen氏はCNBCに対して以下のように話しています。 「これはAndroidと平行に機能するマイクロOSのようなものだと考えてください。基本的にはウォレットですが、あなたのプライベートキーを保管する事もできます。」 Chen氏はこのAndroidから切り離されたエリアを作った理由としてGoogleのOSは根本的に中央集権であるため安全ではないとしています。 記事ソース: CNBC, HTC kaz GalaxyやiPhoneと同じ価格帯って結構攻めてる気がする

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2018/10/23CRYPTO TIMESがALISプラットフォームを利用したBootCampを実施!参加者を絶賛募集中!
CRYPTO TIMESは、将来のライターを育成するためのプログラムとして、ブロックチェーン技術を活用したソーシャルメディアALISにて、CRYPTO TIMES BootCamp Programを2018年11月1日より実施することとなりました。 ALISプラットフォームで1ヶ月間、自由に記事を書いてもらい、個々のスキルを伸ばしてもらうとともに、希望者には将来CRYPTO TIMESでの記事も書いてもらうことを目的としています。 今回募集の背景 現在の市場には、仮想通貨やブロックチェーンに関するメディアやブログが多く生まれいますが、仮想通貨市場の熱が少し冷めていることもあり、途中で更新が止まってしまっているメディアが多く見受けられています。CRYPTO TIMESでも、随時ライターの募集は続けてはいますが、継続できず、離脱してしまうライターも少なくありません。 離脱要因として、 いきなりメディア媒体で、記事を書くのが敷居が高い どんな記事を書けばよいかイマイチわからない 記事を書いても、外部からのリアクションが見えづらい などが上げられると考えています。 今回、上記要因払拭のため、β版ながらも参加者の継続記事投稿率が高いALISプラットフォームを利用して、参加者に好きな記事を書いてもらいます。 自分の好きなことをALISで記事投稿することで、記事を書くハードルを下げ、周りからのリアクションを受けながら、個々のスキルアップを目的としています。記事に対するフィードバックやどういう記事を書けば良いかわからない場合はCRYPTO TIMESよりフィードバックも行います。 また、今回のBootCamp期間中で、ALIS内で獲得したALISトークンを各参加者の報酬とすることで、継続した記事投稿のモチベーション向上も狙っていきます。 CRYPTO TIMES BootCamp詳細 CRYPTO TIMES BootCamp詳細は下記のようになります。 参加対象者・条件 興味のある方なら誰でも歓迎!記事もALISで開放されているカテゴリであれば好きに書いていただいて構いません! スケジュール 2018年10月24日 - 2018年10月31日 BootCamp参加者募集期間 2018年11月1日 - 2018年11月30日 ALISプラットフォーム上にてBootCamp実施 応募フォーム 興味のある方は下記の応募フォームよりご連絡ください。 CRYPTO TIMES BootCamp 応募フォーム CRYPTO TIMESとは CRYPTO TIMESは、仮想通貨インフルエンサーであるアラタ,edindinの2人が2018年2月にローンチした日本国内向けの仮想通貨・ブロックチェーンの情報を対象とした総合メディアです。ローンチしてから、右肩上がりで成長を続け、アクセス数も現在、約45万PV , 約21万UUまで成長しています。 CRYPTO TIMESが、他のメディアと違う点の1つとして、CRYPTO TIMESで活動する様々なライター達がそれぞれの個性を活かした記事が多く掲載されていることが特徴となっています。 ALISとは ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォームです。良い記事を投稿した人と、いち早く良い記事にいいねした人が報酬としてALISトークンを受け取れるユニークな仕組みにより、投稿者は広告を掲載しなくても報酬を得ることができます。 現在は2018年4月に公開したクローズドβ版プロダクトを用いて、コミュニティと共に提供価値実現に向けた検証を行っています。最近では、Microsoftとの協業が話題になりました。

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2018/10/23Bakkt(バックト)のビットコイン先物取引は12月12日に開始予定と公式に発表
Intercontinental Exchange(ICE)がマイクロソフトやスターバックスなどと運営する仮想通貨取引所Bakkt(バックト)が22日に公式発表を行い、現物決済のビットコイン先物取引の開始日時が12月12日に予定されている事を明かしました。 BAKKT BEGINS: DECEMBER 12: Bakkt Will Begin Trading Bitcoin Daily Futures Contracts Dec. 12 https://t.co/C6iewEdwGo — Abacus Journal (@AbacusJournal) 2018年10月22日 Bakktが予定しているBTC先物取引の特徴としては以下の点が挙げられます。 決済は現物のビットコインで行い、ビットコインはBakkt LLCに保管される 先物の清算はICE Clear US, Incによって行われる レバレッジをかけた証拠金取引はなし 先物のコントラクトはドル建てで取引される さらに、Bakktは公式発表の中で規制当局の承認待ちと示しています。ICEの先物取引は当初11月に開始されると報道されていましたが、米商品先物取引委員会(CFTC)の承認が遅れた事を受け、12月に延期されました。 記事ソース: Twitter, ICE kaz これはまた大きな影響をもたらしてくれるのでは??

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2018/10/23Monero(モネロ/XMR)、新ハードフォークで手数料97%削減に成功
匿名性の高さで有名な暗号通貨・Monero(モネロ/XMR)が、今月18日に実装された新ハードフォークを経てトランザクション手数料の97%の削減を達成したことがわかりました。 モネロの平均トランザクション手数料は、昨年末に最高値の約20ドルを記録してから降下を続け、過去2ヶ月では史上最安値の50セントから70セントあたりを行き来していましたが、18日のハードフォーク実施後には2セントまで下がりました。 今回のハードフォークでは、トランザクション速度・手数料の改善や、中央集権化を避けるためのASICマイニング耐性の強化などが実装されています。 モネロは、ゼロ知識証明を活用することで、送金者や受取人、送金額などを非公開にしたままトランザクションの正当性を証明することができる暗号通貨です。 新ハードフォークでは、この正当性の証明を効率化することによりトランザクション自体のサイズを80%ほど削減し、トランザクション実行にかかる手数料を大幅にカットすることに成功しています。 記事ソース: Monero Transaction Fees are Down 97% Since the Hard Fork

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2018/10/23トップレベルドメインに「.neo」を提供するNEOネームサービスが登場
中国のブロックチェーン企業NewEconoLabsが、トップレベルドメインに「.neo」が利用可能になるNNS(NEOネームサービス)をリリースしました。 「.neo」ドメインの利用はGAS(NEOの燃料)により落札するオークションで、1つのドメインにつき最大5日間のオークションが開催されます。 NewEconoLabsによると、サービスを10月9日にリリースしてから最初の週で9,000、これまでに10,000以上のドメインが落札されたようです。 高値で落札されたドメインの上位とその落札額は以下の通りになっています。 wallet.neo 1035 GAS crypto.neo 1026 GAS yloveq.neo 500 GAS paypal.neo 386 GAS google.neo 318 GAS また、Domain Name Mining(ドメインネームマイニング)というイベントが10月9日から23日まで開催され、落札額のGASに比例したNewEconoLabsのトークンNNCが報酬として支払われます。 NewEconoLabs創設者のLiu Yougxin氏は「NNSは、NEO上で現在最も利用されているDAppです。NEOのエコシステムを充実させるために、引き続きDAppを開発していきます。」と語りました。 記事ソース:NEO Name Service Sees Users Register Over 10,000 .Neo Domains in Its First Month














