高額ポケカも狙える!デジタルガチャの抽選キャンペーンが開始
Crypto Times 編集部

Web3キャンペーンプラットフォーム「CandyDrops」にて、総額約40万円相当の豪華賞品が当たるデジタルガチャプラットフォーム「Beezie」の日本コミュニティ限定キャンペーンが開始されました。
【総額約40万円相当の景品が当たるキャンペーン】
期間: ~2026/8/4 23:59
景品:
①ガチャクレジット(約30.4万円分)
②レアカード2枚(約13万円分)
条件:
・この投稿にいいね/リポスト/コメント
・キャンペーンページで19時公開タスクを完了
・下記ページから応募https://t.co/cyuSopLOv3
— Candy Drops (@Candy_Drops__) July 21, 2026
賞品の内訳はポイントランキング上位者へ贈られる最大1,000ドル分のゲームクレジットのほか、ガチャを1回引くだけで応募が完了する2枚合計800ドル(約13万円)相当の鑑定済みレアカード抽選、SNSリアクションのみで参加できる抽選枠の3種類です。期間は2026年8月4日23時59分までの2週間です。
参加はガチャ1回から|鑑定済みカードが必ず1枚手に入る

本キャンペーンの抽選対象となる条件は期間中にBeezieでガチャを1回以上引くことです。
Beezieのガチャはハズレなしの設計となっており、1回プレイするごとにポケモンカードやワンピースカードなどを含む在庫の中から、PSAなどの第三者機関による鑑定済みカードが必ず1枚獲得できます。キャンペーンに参加した時点で何らかの鑑定済みカードが手元に残り、その上でレアカード抽選への応募が自動的に完了する二段構えです。
うげ!$50ガチャ引いたら$400オーバーのカード当たったんだがw
これ中毒性やばいw@Beezie https://t.co/CCgtOGwBGl pic.twitter.com/138U8FpGqJ
— SATOMASA (@Masa_ss) July 22, 2026
アカウント登録はメールアドレスまたはGoogleアカウントの連携のみで完了し、暗号資産(仮想通貨)ウォレットを自分で用意する必要はありません。決済もクレジットカードやApple Payなどに対応しているため、仮想通貨を保有していないユーザーでもすぐに参加できます。*ウォレット接続でのプレイも可能
Beezie|実物トレカをオンラインで取引できるRWAプラットフォーム

Beezieは実物のトレーディングカードや未開封ボックスをブロックチェーンベースのデジタル所有権に変換し、オンライン上で取引できるようにしたプラットフォームです。実物資産をデジタル化するRWA(Real World Assets)と呼ばれる分野に属し、デジタルガチャ(クレーンゲーム形式)を採用した点が特徴です。
取り扱われるカードはPSAやBGSなど第三者鑑定機関による鑑定済みカードに限定され、現物は世界的なセキュリティ企業Brink’s(ブリンクス)が管理する金庫に保管されます。

Beezieのサイト画面
獲得したカードはそのまま保有できるほか、市場価値の最大90%での即時換金、マーケットプレイスでの販売、実物の自宅への配送から取り扱いを選択でき、偽物リスクや保管・発送の手間を避けながらカードを扱える設計です。
賞品は3枠|ランキング・レアカード抽選・SNS応募
賞品枠は参加スタイルに応じて以下の3種類が用意されています。
- ポイント獲得ランキング(上位3名):期間中のポイント獲得量に応じて、1位1,000ドル分(約16万円相当)、2位500ドル分(約8万円相当)、3位250ドル分(約4万円相当)のゲームクレジット
- レアカード抽選(2名):ガチャを1回以上引いた全員が自動的に応募対象。2枚合計800ドル(約13万円)相当の鑑定済みレアカード
- SNS応募枠(5名):指定のSNS投稿にいいね・リポスト・リプライしてキャンペーンページから応募。ガチャに使える30ドル分のゲームクレジット
各賞品の詳細やポイントの獲得条件、応募方法についてはCandyDropsのキャンペーンページで確認できます。なお、キャンペーンの対象となるにはページに掲載されている紹介リンクからBeezieへ登録する必要がある点には注意が必要です。当選者の発表は2026年8月11日が予定されています。























































