お好み焼の千房、JPYC決済を導入|手数料無料の実証実験開始
よきょい

株式会社ハッシュポート(HashPort)は同社が提供する手数料無料の決済サービス「HashPort Wallet for Biz」を活用し、お好み焼専門店を運営する千房株式会社の店舗にて、ステーブルコイン決済の実証実験を開始しました。
本実証により対象店舗では日本円ステーブルコインであるJPYCを用いた決済が可能となります。
実証実験の対象となるのは、大阪の「千房 千日前本店」と東京の「千房 有楽町ビックカメラ支店」の2店舗です。ユーザーはポリゴン(Polygon)チェーン上のJPYCをハッシュポートウォレットに保有することで、決済手数料無料で飲食代金の支払いを行うことができます。
また本実証ではJPYCで決済を行ったユーザーに対し、千房オリジナルのSBT(Soulbound Token)が付与されます。このSBTは単なるデジタル特典ではなく、来店・利用履歴の可視化や顧客データの蓄積を目的としています。
千房はこれまでも大阪・関西万博を通じたWeb3活用の取り組みを推進しており、今回のJPYC決済導入により顧客体験を「決済」の領域まで拡張させる狙いがあります。
賞金総額約300万円のトレードバトルが仮想通貨取引アプリ「Miracle」で開催中です。
現時点では応募数がまだ少なく、早く動いた人ほど有利な状況です。1位の賞金は約42万円で「増加率」で競うルールのため資金の大小は関係ありません。トレードに参加しなくても、宣伝協力だけで抽選プレゼント(最大150ドル)に応募可能です。参加者が増える前の今が一番のチャンスです。
Miracleの特徴
Triaカードは世界中で使える仮想通貨クレジットカード (約3000円〜) で、最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。
仮想通貨での資産運用もカード管理アプリから行えます。早期利用者にはさらなる報酬も用意されているため是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475)
Triaの特徴
記事ソース:PR Times



























































