JPYC岡部氏とメタプラネット・サイモン氏が会談、提携加速へ
よきょい

日本円連動型ステーブルコインを発行するJPYC株式会社の代表取締役である岡部典孝氏は、株式会社メタプラネットのサイモン・ゲロヴィッチ代表取締役と会談したことを明らかにしました。両社は先日、投資意向表明書(LOI)の締結を発表していました。
LOIを頂いたメタプラネットのサイモンさんとお会いしました。
BTCを中心とするメタプラネット経済圏とステーブルコインのJPYC経済圏の相乗効果を目指す、有意義な時間でした。 pic.twitter.com/R4Ojc0HX24— 岡部典孝 JPYC代表取締役 (@noritaka_okabe) March 18, 2026
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岡部氏は自身のSNSにおいて、ビットコイン(BTC)を財務資産の中心に据えるメタプラネットの戦略と決済インフラを担うJPYCの親和性を強調。会談ではBTCを中心としたメタプラネット経済圏と国産ステーブルコインであるJPYC経済圏の相乗効果を生み出すための具体的な議論が行われ、非常に有意義な時間であったと報告されています。
メタプラネットは上場企業として積極的にBTCの買い増しを行う「ビットコイン・スタンダード」を掲げ、注目を集めている企業です。一方、JPYCは国内におけるステーブルコインの普及を牽引しています。
今回の連携が発展することで、ビットコインを基盤とした価値保存とステーブルコインによる円滑な決済手段が統合された新しいWeb3経済圏の構築加速が期待されています。
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